第112回 日本食品衛生学会学術講演会のお知らせ
期  日 平成28年10月27日(木)〜28日(金)
会  場 函館国際ホテル(北海道函館市)
→地図はこちらをクリック
講演会長
実行委員長
井部明広(実践女子大学教授,日本食品衛生学会会長)
川合祐史(北海道大学教授)
内  容 →口頭発表プログラム(PDF)
→ポスター発表プログラム(PDF)
→日程表(PDF)
参加費 事前申込 会員5,000円、非会員8,000円、学生1,000円
当日受付 会員6,000円、非会員9,000円、学生1,000円
※購読会員の方は、会員としては参加いただけません。非会員の参加費が必要になりますので、ご留意ください。
<非会員の方も、参加申し込みの際に併せて入会の申し込みをいただくと「会員」として参加いただけます。>
(事前申込みは平成28年6月1日〜平成28年10月5日(水)まで受け付けます.)
参加予約方法 参加受付は当日会場でも行いますが,事前申込みされる方は,食衛誌第57巻1号3号添付の郵便振替用紙あるいは下記の送金先へ郵便振替用紙に必要事項※をご記入の上,参加費をお振込み下さい.
参加予約締切日(必着)までにご入金が確認できた方には,事前に講演要旨集をお送りいたします.
2名以上まとめて予約される場合は,それぞれの参加者名(ふりがな)および会員の方は会員番号を通信欄に明記して下さい.

※参加者名(ふりがな),会員の方は会員番号,非会員の方は連絡先住所およびTEL

送金先 郵便振替口座番号: 02東京00110-7-83579
加入者名:公益社団法人日本食品衛生学会
懇親会ご案内
日 時 平成28年10月27日(木) 18:00〜20:00(予定)
会 場 函館国際ホテル(2階)
会 費 (1)事前申込 7,000円 事前申込を歓迎します.
(2)当日受付 9,000円
申込方法 事前申込は食衛誌第57巻1号、3号添付の郵便振替用紙あるいは下記送金先へ郵便振替用紙に必要事項をご記入の上,会費をお振り込み下さい.2名以上まとめて予約される場合は,それぞれの参加者名(ふりがな)および会員の方は会員番号を通信欄に明記下さい.
当日受付の場合は人数に余裕のある場合に受け付けます.講演会会場受付で参加費を添えてお申込み下さい.
送金先 郵便振替口座番号:02東京00110-7-83579
加入者名:公益社団法人日本食品衛生学会
一般研究発表申込要領
  1. 発表内容: 独創的な研究・調査に基づいたもので,未発表のものに限ります.
  2. 発表者: 本会員に限り1人2題までとします.ただし,共同研究者としての連名はこの限りではありません.
  3. 発表形式: 研究発表は口頭とポスターにより行います.
    口頭発表: 講演時間は1題15分(発表12分,質疑応答3分)(予定).講演スライドはPCプロジェクターによって投影します.
    ポスター発表: 2日間行い,各日1時間程度の討論時間を設けます(予定).
    申し込み件数によっては,発表形式の変更をお願いすることもあります.
  4. 発表申込締切日::平成28年8月19日(金)
    発表希望者は下記ホームページ第112回学術講演会の演題申込の欄の指示に沿ってお申込み下さい.申込者にはメールにて,発表申し込み番号を連絡します.
    一般発表申込みへ›› 平成28年6月1日(水)から受付けます
    演題お申込の方は下記をご参照下さい.
    ››学術講演会における研究発表の特許手続き上の証明について
    ››特許出願手続きにおける証明書発行について(PDF:6KB)
    ››証明書の例(doc:15KB)
  5. 連絡先: 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-6-1 食品衛生センター内
    公益社団法人日本食品衛生学会 TEL 03-3470-2933 FAX 03-3470-2975
    第112回学術講演会実行委員会
  6. 講演要旨締切日:平成28年8月19日(金)
    要旨原稿は,発表原稿作成の注意事項に従い要旨原稿テンプレート(雛形)に上書きをしていただき原稿を作成して下さい.
    →要旨原稿作成見本(PDF:906KB)
    →要旨原稿テンプレート(doc:42KB)
    平成28年6月1日(水)から受付けます
  7. プログラム編成:演題の採否決定およびプログラムの編成は,第112回学術講演会実行委員会で行います.申込み後の演題の取消および演題,演者の変更は認めません.また,演者からの発表日時の指定はできません.

    講演要旨集は、平成28年10月7日発行を予定しています.
    発行日以降は公開されますので、ご留意下さい。

    学術講演会講演要旨集の著作権は、本学会に属します。
優秀発表賞 口頭発表とポスター発表の中から,すぐれた発表に対して優秀発表賞を授与します.
発表と授賞式は,10月28日(金)の公開シンポジウム終了後,同会場において行います.
広告、協賛のお願い ››ご案内(PDF)
››申込み用紙(Word)
  平成28年6月1日(水)から平成28年7月29日(金)まで受付けます
展示・セミナーのご案内 ››ご案内(PDF)
››申込み用紙(Word)
 平成28年6月1日(木)から平成28年7月29日(金)まで受付けます
宿泊・交通のご案内 宿泊・交通のご案内は行いませんので,参加される方は各自で,お早めに手配をお願いします.
問い合わせ先 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-6-1 食品衛生センター内
公益社団法人日本食品衛生学会 第112回学術講演会実行委員会
TEL:03-3470-2933   FAX:03-3470-2975
E-mail:koenkai@foodhyg.or.jp


第111回 日本食品衛生学会学術講演会のお知らせ
期  日 平成28年5月19日(木)〜20日(金)
会  場 タワーホール船堀(東京都江戸川区)
→地図はこちらをクリック
内  容 →プログラム(PDF)
→日程表(PDF)
  • 一般発表「演題申込要領」参照
  • 特別講演
    5月19日(木)(14:40〜15:40)
    E型肝炎ウイルス
    三代俊治(東芝病院)
  • 教育講演
    5月19日(木)(15:40〜16:40)
    メタボロミクスが切り拓く食品分析の新たなソリューション
    藤村 由紀(九州大学)
  • シンポジウム
    5月20日(金)(13:00〜15:00)
    −ノロウイルスを究める−

    1. ノロウイルスの基礎知識
    片山和彦(国立感染症研究所)
    2. ノロウイルスの検査法 
    上間 匡(国立医薬品食品衛生研究所)
    3. 東京都におけるノロウイルス検出状況
    宗村佳子(東京都健康安全研究センター)
    4. 民間企業のノロウイルス対策   
    三牧国昭(株式会社 すかいらーく)

  • 技術セミナー
    D会場(2階平安)
    5月19日(木)15:50〜16:50
    foodproofリアルタイムPCRキットシリーズの性能評価
    株式会社 プラクティカル
    5月19日(木)17:00〜18:00
    デュアルビュー同時測定ICP-OESによる食品分析例
    アジレント・テクノロジー株式会社

    E会場(4階研修室)
    5月19日(木)16:55〜17:55
    食品成分分析における試料前処理からHPLCシステム構築のポイント
    ジーエルサイエンス株式会社

  • ランチョンセミナー
    C会場(2階瑞雲)
    5月19日(木)12:00〜13:00
    アジレント・フードソリューションズおよび新製品5977Bのご紹介
    アジレント・テクノロジー株式会社

    D会場(2階平安)
    5月19日(木)12:00〜13:00
    1部:「微粉砕が決め手!超臨界流体CO2による残留農薬抽出技術」
    2部:前処理粉砕における試料の代表性と再現性〜実際の粉砕例を交えて
    ヴァーダー・サイエンティフィック株式会社
    (旧社名:㈱レッチェ)

    E会場(4階研修室)
    5月19日(木)16:55〜17:55
    これで安心!、食品中のクレーム物質の検出方法伝授します
    サーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社

  • 技術セミナー
    C会場(2階瑞雲)
    5月20日(金)13:15〜14:15
    残留農薬分析ソリューションのご紹介
    株式会社 島津製作所

    D会場(2階平安)
    5月20日(金)13:15〜14:15
    【新STQ法】アプリケーション紹介と解説〜GC法とLC法がより時短・簡略化へ。添加回収試験結果紹介〜
    株式会社 アイスティサイエンス

    E会場(4階研修室)
    5月20日(金)13:15〜14:15
    脂質を含む試料の効果的なクリーンアップ法
    シグマ アルドリッチ ジャパン合同会社

  • ランチョンセミナー
    C会場(2階瑞雲)
    5月20日(金)11:45〜12:45
    最新型TOFMS:X500Rを用いた食の安全リスクへの対応
    株式会社 エービー・サイエックス

    D会場(2階平安)
    5月20日(金)11:45〜12:45
    脂質マトリクスを強力に除去するBond Elut EMR QuEChERSの紹介
    アジレント・テクノロジー株式会社

    E会場(4階研修室)
    5月20日(金)11:45〜12:45
    食品分析のためのサンプル前処理入門講座
    日本ウォーターズ株式会社

  • 展示機器・試薬類説明会
    A会場ロビー
    5月20日(金)14:00〜15:50
    1. 日本ハム製食品衛生検査キットのご紹介
    日本ハム株式会社
    2. 食のグローバリゼーション海外食品検査キットの活用
      「Romer labs社のアレルギーキットを例に」
    アヅマックス株式会社
    3. マルチメソッド対応マイクロ波自動分解システムによる食品試料の分解
    ジーエルサイエンス株式会社
    4. 「トレーサブルな標準物質シリーズ」のご紹介
    和光純薬工業株式会社
    5. 867農薬・1140作物に対応した残留農薬の報告書作成ソフトをご紹介
      「残農わかるけん2016」
    サイエンスソフトウェア株式会社
    6. Shoot and-Dilute GC法を用いた残留農薬分析
      〜Captanなどの分解しやすい農薬のよりよい分析法の紹介〜
    Restekコーポレーション
    7. ルーチン分析用高分解能MSによる農薬分析例
    株式会社 エービー・サイエックス
    8. foodproofリアルタイムPCRキットシリーズの性能評価
    株式会社 プラクティカル
    9. リゾパワーNV によるウイルス、細菌除去について
    キユーピー株式会社・キユーピー醸造株式会社
    10. リアルタイムPCRによる食品検査システム
    タカラバイオ株式会社
    11. 食物アレルゲン検査キット(ELISA)の自動化装置
    キコーテック株式会社
参加費 事前申込 会員5,000円、非会員8,000円、学生1,000円
当日受付 会員6,000円、非会員9,000円、学生1,000円
※購読会員の方は、会員としては参加いただけません。非会員の参加費が必要になりますので、ご留意ください。
<非会員の方も、参加申し込みの際に併せて入会の申し込みをいただくと「会員」として参加いただけます。>
(事前申込みは平成28年1月7日〜平成28年4月22.日(金)まで受け付けます.)
参加予約方法 参加受付は当日会場でも行いますが,事前申込みされる方は,食衛誌第57巻1号添付の郵便振替用紙あるいは下記の送金先へ郵便振替用紙に必要事項をご記入の上,参加費をお振込み下さい.参加予約締切日(必着)までにご入金が確認できた方には、事前に講演要旨集をお送りいたします.2名以上まとめて予約される場合は,それぞれの参加者名(ふりがな)および会員の方は会員番号を通信欄に明記して下さい.※参加者名(ふりがな),会員の方は会員番号,非会員の方は連絡先住所およびTEL
送金先 郵便振替口座番号: 02東京00110-7-83579
加入者名:公益社団法人日本食品衛生学会
懇親会ご案内
日 時 平成28年5月19日(木) 17:30〜19:30(予定)
会 場 タワーホール船堀(2階)
会 費 (1)事前申込 5,000円 事前申込を歓迎いたします.
(2)当日受付 6,000円
申込方法 事前申込は食衛誌第57巻1号添付の郵便振替用紙あるいは下記送金先へ郵便振替用紙に必要事項をご記入の上、会費をお振り込み下さい.2名以上まとめて予約される場合は,それぞれの参加者名(ふりがな)および会員の方は会員番号を通信欄に明記下さい.
当日受付の場合は人数に余裕のある場合に受け付けます。講演会会場受付で参加費を添えてお申込み下さい.
送金先 郵便振替口座番号:02東京00110-7-83579
加入者名:公益社団法人日本食品衛生学会
演題申込要領
  1. 講演内容: 独創的な研究・調査に基づいたもので,未発表のものに限ります.
  2. 講演時間: 1題15分(発表時間12分,質疑応答3分)
  3. 演者: 本会員に限り1人2題までとします.ただし,共同研究者としての連名はこの限りではありません.
  4. 演題申込締切日:平成28年2月26日(金)演題申込は3月4日まで延長いたします。
    希望者は下記ホームページ第111回学術講演会の演題申込の欄の指示に沿ってお申込み下さい.申込者にはメールにて,発表申し込み番号をご連絡いたします.

    一般発表申込みへ>> 演題申込みを締切ました
    演題お申込の方は下記をご参照下さい.
    >>学術講演会における研究発表の特許手続き上の証明について(PDF:6KB)
    >>特許出願手続きにおける証明書発行について(PDF:6KB)
    >>証明書の例(PDF:5KB)
  5. 連絡先: 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-6-1 食品衛生センター内
    公益社団法人日本食品衛生学会 TEL 03-3470-2933 FAX 03-3470-2975
    第111回学術講演会実行委員会
  6. 講演要旨締切日:平成28年3月11日(金)
    要旨原稿は,発表原稿作成の注意事項に従い要旨原稿テンプレート(雛形)に上書きをしていただき原稿を作成して下さい.
    →要旨原稿作成見本(PDF:925KB)
    →要旨原稿テンプレート(doc:37KB)
    平成28年1月7日(木)から受付けます
  7. プログラム編成: 演題の採否決定およびプログラムの編成は,第111回学術講演会実行委員会で行います.申込み後の演題の取消および演題,演者の変更は認めません.

    講演スライドはPCプロジェクターによる映写で実施いたします.

    講演要旨集につきましては、平成28年4月22日発行を予定しております.
    発行日以降は公開されますので、ご留意下さい。

    学術講演会講演要旨集の著作権は、本学会に属します。
広告、協賛のお願い >>ご案内(PDF)
>>申込み用紙(Word)
  平成28年1月7日(木)から平成28年2月26日(金)まで受付けます
展示・セミナー 案内 >>ご案内(PDF)
>>申込み用紙(Word)
 平成28年1月7日(木)から平成28年2月26日(金)まで受付けます
展示・ポスター 発表案内 >>ご案内(PDF)
 平成28年1月7日(木)から平成28年2月26日(金)まで受付けます
問い合わせ先 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-6-1 食品衛生センター内
公益社団法人日本食品衛生学会 第111回学術講演会実行委員会
TEL:03−3470−2933   FAX:03−3470−2975
E-mail:koenkai@foodhyg.or.jp


講演会
第110回食品衛生学会学術講演会ホームページ
URL: http://www.knt-ec.net/2015/fhsj110/


期  日
平成27年5月14日(木)〜15日(金)
会  場
タワーホール船堀(東京都江戸川区) →地図はこちらをクリック
内  容
→プログラム(PDF)
→日程表(PDF)

■一般発表 33題
■特別講演
 5月14日(木)(14:15〜15:15)
  災害時における食品安全確保にかかわる行政対応
仁科彰則(東京都福祉保健局)
■教育講演
 5月14日(木)(15:15〜16:15)
  下痢性貝毒(オカダ酸群)の新規制値と検査法
大城直雅(国立医薬品食品衛生研究所)
■シンポジウム
 5月15日(金)(13:00〜15:00)
  ―大きく変わる食品表示―
  1. 食品の新たな表示制度について
中尾祐輔(消費者庁)
  2. 健康食品の新しい機能表示と品質に関する課題
合田幸広(国立医薬品食品衛生研究所)
  3. 新たな食品表示制度の方向性と対応策
池戸重信(宮城大学)
  4. 食品表示 〜日本生協連の取り組みについて〜
和田伊知朗(日本生活協同組合連合会)

■技術セミナー
 D会場(2階平安)
 5月14日(木)16:30〜17:30
  原点回帰! 〜固相ミニカラムの基本操作を見直してみよう〜
ジーエルサイエンス株式会社
 E会場(4階研修室)
 5月14日(木)16:30〜17:30
  検査試薬キット・ツールの最新情報
  通知試験法と性能認証 微生物・マイコトキシン・遺伝子組換え作物 など
株式会社プラクティカル
■ランチョンセミナー
 C会場(2階瑞雲)
 5月14日(木)12:00〜13:00
  LC/MSを用いた自然毒分析
アジレント・テクノロジー株式会社
 D会場(2階平安)
 5月14日(木)12:00〜13:00
  LC/MS/MSを用いた食品分析(検出・定量・確認)
株式会社エービー・サイエックス
■技術セミナー
 C会場(2階瑞雲)
 5月15日(金)13:30〜14:30
  口頭発表の後は丁寧解説!
   テトラサイクリン系3成分とTPN分析の迅速化
株式会社アイスティサイエンス
 5月15日(金)15:00〜16:00
  脂溶性貝毒の動向と分析ノウハウ
日本ウォーターズ株式会社
 D会場(2階平安)
 5月15日(金)13:30〜14:30
  目的成分の抽出から分析までを自動化!
   新製品Nexera-UC オンラインSFE-SFC-MSシステムのご紹介
株式会社 島津製作所
■ランチョンセミナー
 C会場(2階瑞雲)
 5月15日(金)12:00〜13:00
  食品の異臭クレームを迅速に解決する為のGC-MS分析のノウハウ
サーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社
■機器・試薬展示(予定)
 A会場ロビー
 5月15日(金)13:15〜15:15
  1. Romer labs社 ユニークな食中毒キット,多種多様なアレルギーキットのご紹介
    アヅマックス株式会社
  2. 日本ハムがお届けする食品検査キットのご紹介 〜食物アレルギーから食中毒菌,カビ毒まで〜
    日本ハム株式会社
  3. 新商品のご紹介〜食物アレルゲン検査用キット FASPEKエライザII大豆と固相抽出用カラムE-HyCu®〜
    株式会社 森永生科学研究所
  4. 加工食品中DNA抽出キットMonoFasのご紹介
    ジーエルサイエンス株式会社
  5. 超感度ATPテストキットによる残留アレルゲンの推定
    株式会社 分析技術研究所
  6. シリアルバーから,ベーコンまで,粉砕困難な試料も均一粉砕 新型ナイフを用いたグラインドミックスGM200/300による粉砕方法のご紹介
    ヴァーダー・サイエンティフィック株式会社
  7. カビ毒分析のご紹介〜多様な食品に対応するために〜
    昭和電工株式会社
  8. 定量NMR(qNMR)を用いた標準品の開発
    和光純薬工業株式会社
  9. 食品中の汚染物質分析に役立つRESTEK製品のご紹介〜効率の良い前処理から分析まで〜
    レステック ジャパン
  10. 新型エレクトロンキャプチャ検出器(ECD)による農薬およびビール中のビシナルジケトンの分析
    株式会社 島津製作所
  11. 第3世代のPCR技術-デジタルPCRの可能性
    サーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社
  12. デュアルビュー同時測定を実現したAgilent 5100 ICP-OESによる食品分析例のご紹介
    アジレント・テクノロジー株式会社
参加費
事前申込 会員5,000円、非会員8,000円、学生1,000円
当日受付 会員6,000円、非会員9,000円、学生1,000円
※購読会員の方は、会員としては参加いただけません。非会員の参加費が必要になりますので、ご留意ください。
<非会員の方も、参加申し込みの際に併せて入会の申し込みをいただくと「会員」として参加いただけます。>
(事前申込みは平成27年4月20日(月)まで受け付けます.)
参加予約方法
 参加受付は当日会場でも行いますが,事前申込みされる方は,食衛誌第56巻1号添付の郵便振替用紙あるいは下記の送金先へ郵便振替用紙に必要事項をご記入の上,参加費をお振込み下さい.参加予約締切日(必着)までにご入金が確認できた方には、事前に講演要旨集をお送りいたします.2名以上まとめて予約される場合は,それぞれの参加者名(ふりがな)および会員の方は会員番号を通信欄に明記して下さい.

送金先 郵便振替口座番号: 02東京00110-7-83579
加入者名:公益社団法人日本食品衛生学会
懇親会ご案内
日 時 平成27年5月14日(木) 17:30〜19:30(予定)
会 場 タワーホール船堀(2階)
会 費 (1)事前申込 5,000円 事前申込を歓迎いたします.
(2)当日受付 6,000円
申込方法 事前申込は食衛誌第56巻1号添付の郵便振替用紙あるいは下記送金先へ郵便振替用紙に必要事項をご記入の上、会費をお振り込み下さい.2名以上まとめて予約される場合は,それぞれの参加者名(ふりがな)および会員の方は会員番号を通信欄に明記下さい.
当日受付の場合は人数に余裕のある場合に受け付けます。講演会会場受付で参加費を添えてお申込み下さい.
送金先 郵便振替口座番号:02東京00110-7-83579
加入者名:公益社団法人日本食品衛生学会
演題申込要領
  1. 講演内容: 独創的な研究・調査に基づいたもので,未発表のものに限ります.

  2. 講演時間: 1題15分(発表時間12分,質疑応答3分)

  3. 演者: 本会員に限り1人2題までとします.ただし,共同研究者としての連名はこの限りではありません.

  4. 演題申込締切日:
    演題申込受付は終了しました。
    演題に関するお問い合わせは koenkai@foodhyg.or.jp にご連絡ください。

  5. 連絡先: 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-6-1 食品衛生センター内
    公益社団法人日本食品衛生学会 TEL 03-3470-2933 FAX 03-3470-2975
    第109回学術講演会実行委員会

  6. 講演要旨締切日: 要旨原稿受付は終了しました
    要旨原稿は,発表原稿作成の注意事項に従い要旨原稿テンプレート(雛形)に上書きをしていただき原稿を作成して下さい.
    →要旨原稿作成見本(PDF:925KB)
    →要旨原稿テンプレート(doc:37KB)

  7. プログラム編成: 演題の採否決定およびプログラムの編成は,第109回学術講演会実行委員会で行います.申込み後の演題の取消および演題,演者の変更は認めません.

    講演スライドはPCプロジェクターによる映写で実施いたします.

    講演要旨集につきましては、平成27年4月20日発行を予定しております.
    発行日以降は公開されますので、ご留意下さい。

    学術講演会講演要旨集の著作権は、本学会に属します。
広告、協賛の
お願い
>>ご案内(PDF)
>>申込み用紙(PDF)
>>申込み用紙(Word)
展示・セミナー
案内
>>ご案内(PDF)
>>申込み用紙(PDF)
>>申込み用紙(Word)
展示・ポスター
発表案内
>>ご案内(PDF)
問い合わせ先
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-6-1 食品衛生センター内
公益社団法人日本食品衛生学会 第109回学術講演会実行委員会
TEL:03−3470−2933   FAX:03−3470−2975
E-mail:koenkai@foodhyg.or.jp


講演会
第108回食品衛生学会学術講演会ホームページ
URL: http://www.knt-ec.net/2014/fhsj108/


期  日
平成26年5月15日(木)〜16日(金)
会  場
タワーホール船堀(東京都江戸川区) →地図はこちらをクリック
内  容
→プログラム(PDF)
→日程表(PDF)

■一般発表41題

■特別講演T 5月15日(木)(15:30〜16:30)
 食品表示の話
阿南 久(消費者庁)
■特別講演U 5月15日(木)(16:30〜17:30)
  市販食品のカビによる加害と対策
諸角 聖((公財)東京都予防医学協会)
■シンポジウム5月16日(金)(13:00〜15:00)
 『食品の殺菌とその安全性』
  1. 加熱殺菌
    土戸哲明((有)トリビオックスラボラトリーズ)
  2. 過熱水蒸気殺菌
    五十部誠一郎(日本大学)
  3. 放射線殺菌
    等々力節子((独)農研機構 食品総合研究所)
  4. 放射線殺菌と海外情報
    小林泰彦((独)原子力機構 量子ビーム(高崎研))
■技術セミナー
・C会場(2階瑞雲)
5月15日(木)10:30〜11:30
重点攻略!食品分析前処理
ジーエルサイエンス株式会社
・D会場(2階平安)
5月15日(木)10:30〜11:30
食品中微量有害成分を高感度&高精度に分析するセパレーションテクノロジー
日本ウォーターズ株式会社
■ランチョンセミナー
・C会場(2階瑞雲)
5月15日(木)12:00〜13:00
食品苦情に関わる異臭原因物質の検索と食品への移行
サーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社
・D会場(2階平安)
5月15日(木)12:00〜13:00
低コスト、迅速、高い信頼性を両立させた残留農薬分析の新メソッドとノウハウを教えます
アジレント・テクノロジー株式会社
・E会場(4階研修室)
5月15日(木)12:00〜13:00
LC/MS/MSを用いた食品分析の様々な手法のご紹介 ■技術セミナー
・C会場(2階瑞雲)
5月16日(金)13:30〜14:30
分析法省力化の不安点を解消します。省力化+精度向上に対するポイントのご紹介  〜試料凍結粉砕と個別法の省力・自動化の続報〜
株式会社アイスティサイエンス
・D会場(2階平安)
5月16日(金)13:30〜14:30
信頼性の高い分析結果の取得とご負担の軽減のために 食品分析における留意点やノウハウを紹介
株式会社島津製作所
■ランチョンセミナー
・C会場(2階瑞雲)
5月16日(金)12:00〜13:00
質量分析による残留農薬一斉分析と微生物同定のご紹介 ・D会場(2階平安)
5月16日(金)12:00〜13:00
食品衛生における次世代シーケンサーの応用事例
イルミナ株式会社
■展示機器・試薬類説明会
・A会場ロビー
5月16日(金) 10:00〜11:34
  1. 米試料中微量カドミウム分析の効率化のための自動前処理システムの紹介
    ジーエルサイエンス株式会社
  2. 大容量ナイフミル、「グラインドミックスGM300」によるドライアイスを用いた凍結粉砕、及び肉類などの粉砕に有用な新型鋸刃ナイフのご紹介
    ヴァーダー・サイエンティフィック株式会社
  3. MycoSpinを用いたカビ毒一斉分析・応用編
    昭和電工株式会社
  4. 食品衛生における微生物ゲノムDNA解析:次世代シーケンサーを使った応用例
    イルミナ株式会社
  5. 食物アレルゲン簡易検査キット ナノト ラップURの活用術 〜モリナガFASPEKエライザUとの併用〜
    株式会社森永生科学研究所
  6. 新しい食物アレルゲン検査キット 〜「FASTKITエライザVer.Vシリーズ」のご紹介&新項目(ごま)追加のご案内〜
    日本ハム株式会社
  7. ランニングコストを抑えたデュマ法によるタンパク分析
    日本ビュッヒ株式会社
  8. マルチ定量データベースを用いたGC-MS/MSによる農産物中残留農薬の多成分分析
    株式会社島津製作所
参加費
事前申込 会員5,000円、非会員8,000円、学生1,000円
当日受付 会員6,000円、非会員9,000円、学生1,000円
※購読会員の方は、今回から会員としては参加いただけません。非会員の参加費が必要になりますので、ご留意ください。
<非会員の方も、参加申し込みの際に併せて入会の申し込みをいただくと「会員」として参加いただけます。>
(事前申込みは平成26年4月21日(月)まで受け付けます.)
参加予約方法
 参加受付は当日会場でも行いますが,事前申込みされる方は,食衛誌第55巻1号添付の郵便振替用紙あるいは下記の送金先へ郵便振替用紙に必要事項をご記入の上,参加費をお振込み下さい.参加予約締切日(必着)までにご入金が確認できた方には、事前に講演要旨集をお送りいたします.2名以上まとめて予約される場合は,それぞれの参加者名(ふりがな)および会員の方は会員番号を通信欄に明記して下さい.

送金先 郵便振替口座番号: 02東京00110-7-83579
加入者名:公益社団法人日本食品衛生学会
懇親会ご案内
日 時 平成26年5月15日(木) 17:30〜19:30(予定)
会 場 タワーホール船堀(2階)
会 費 (1)事前申込 5,000円 事前申込を歓迎いたします.
(2)当日受付 6,000円
申込方法 事前申込は食衛誌第55巻1号添付の郵便振替用紙あるいは下記送金先へ郵便振替用紙に必要事項をご記入の上、会費をお振り込み下さい.2名以上まとめて予約される場合は,それぞれの参加者名(ふりがな)および会員の方は会員番号を通信欄に明記下さい.
当日受付の場合は人数に余裕のある場合に受け付けます。講演会会場受付で参加費を添えてお申込み下さい.
送金先 郵便振替口座番号:02東京00110-7-83579
加入者名:公益社団法人日本食品衛生学会
演題申込要領
  1. 講演内容: 独創的な研究・調査に基づいたもので,未発表のものに限ります.

  2. 講演時間: 1題15分(発表時間12分,質疑応答3分)

  3. 演者: 本会員に限り1人2題までとします.ただし,共同研究者としての連名はこの限りではありません.

  4. 演題申込締切日: 演題申込みは締め切りました
    希望者は下記ホームページ第107回学術講演会の演題申込の欄の指示に沿ってお申込み下さい.申込者にはメールにて,発表申し込み番号をご連絡いたします.
    Web演題申込: 希望者は下記ホームページ第107回学術講演会の演題申込の欄の指示に沿ってお申込み下さい.
    申込者にはメールにて,発表申し込み番号をご連絡いたします.

    >>一般発表申込みへ

    演題お申込の方は下記をご参照下さい.
    >>学術講演会における研究発表の特許手続き上の証明について(PDF:6KB)
    >>特許出願手続きにおける証明書発行について(PDF:6KB)
    >>証明書の例(PDF:5KB)

  5. 連絡先: 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-6-1 食品衛生センター内
    公益社団法人日本食品衛生学会 TEL 03-3470-2933 FAX 03-3470-2975
    第107回学術講演会実行委員会

  6. 講演要旨締切日: 要旨原稿受付は終了しました
    要旨原稿は,発表原稿作成の注意事項に従い要旨原稿テンプレート(雛形)に上書きをしていただき原稿を作成して下さい.
    →要旨原稿作成見本(PDF:925KB)
    →要旨原稿テンプレート(doc:37KB)

  7. プログラム編成: 演題の採否決定およびプログラムの編成は,第107回学術講演会実行委員会で行います.申込み後の演題の取消および演題,演者の変更は認めません.

    講演スライドはPCプロジェクターによる映写で実施いたします.

    講演要旨集につきましては、平成26年4月20日発行を予定しております.
    発行日以降は公開されますので、ご留意下さい。

    学術講演会講演要旨集の著作権は、本学会に属します。
広告、協賛の
お願い
>>ご案内(PDF)
>>申込み用紙(PDF)
>>申込み用紙(Word)
展示・セミナー
案内
>>ご案内(PDF)
>>申込み用紙(PDF)
>>申込み用紙(Word)
問い合わせ先
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-6-1 食品衛生センター内
公益社団法人日本食品衛生学会 第107回学術講演会実行委員会
TEL:03−3470−2933   FAX:03−3470−2975
E-mail:koenkai@foodhyg.or.jp
>>ご案内(PDF)
>>申込み用紙(PDF)
>>申込み用紙(Word)


講演会
第106回食品衛生学会学術講演会ホームページ
URL: http://www.knt-ec.net/2013/fhsj106/


期  日
平成25年5月16日(木)〜17日(金)
会  場
タワーホール船堀(東京都江戸川区) →地図はこちらをクリック
内  容
→プログラム(PDF)
→日程表(PDF)
  • 一般発表 39題 プログラム参照

  • 特別講演 5月16日(木)(15:30〜16:30)
      食品由来細菌の薬剤耐性と国際対応
    渡邉治雄(国立感染症研究所)
  • 教育講演 5月16日(木)(16:30〜17:30)
      いわゆる健康食品の安全性確保
    梅垣敬三((独)国立健康・栄養研究所)
  • シンポジウムI 5月17日(金)(10:30〜12:00)
     ―生食用野菜の安全性確保に向けて―
    1. 生食用野菜の微生物学的安全性確保はいかにあるべきか
      川本伸一 ((独)農研機構 食品総合研究所)
    2. 食品の安全確保のための指針
      秋元京子(農林水産省 農産安全管理課)
    3. 食品製造過程における衛生管理〜浅漬を原因食品とした食中毒事件を受けて〜
      担当官(厚生労働省 監視安全課)
  • シンポジウムII 5月17日(金)(13:00〜15:30)
     ―食品中の食品添加物分析の現状と課題―
    1. 第3版食品中の食品添加物分析法に向けて
      佐藤恭子(国立医薬品食品衛生研究所)
    2. 食品添加物検査の外部精度管理調査について
      渡辺卓穂((財)食品薬品安全センター)
    3. 食品中の食品添加物分析における最近の取り組み
      植松洋子(東京都健康安全研究センター)
    4. 食品中の食品添加物分析法の過去、現在そして未来
      寺田久屋(名古屋市衛生研究所)
    5. 地方衛生研究所における食品添加物検査について
      〜横浜市を例に〜
      濟田清隆(横浜市衛生研究所)
    6. 輸入食品中の食品添加物
      齊田亜矢子(神戸検疫所輸入食品・検疫検査センター)
  • 技術セミナー
    • C会場(2階瑞雲)
      5月16日(木)10:30〜11:30
      ODSの選択性を重視したHPLCカラム選びのノウハウ
      ジーエルサイエンス株式会社
    • D会場(2階平安)
      5月16日(木)10:30〜11:30
      AB SCIEXが提供する簡便,効率的かつ信頼性の高い妥当性試験支援ツールの紹介
      株式会社エービー・サイエックス
  • ランチョンセミナー
    • C会場(2階瑞雲)
      5月16日(木)12:00〜13:00
      残留農薬分析におけるGC-MS/MSのH2キャリアガスの対策と,マトリックス希釈サンプルでの高感度LC-MS/MS測定の検討
      ブルガー・ダルトニクス株式会社
    • D会場(2階平安)
      5月16日(木)12:00〜13:00
      新商品のご紹介―カビ毒一斉分析用カラムMycoSpinTM 400とは?―
      昭和電工株式会社
    • E会場(4階研修室)
      5月16日(木)12:00〜13:00
      LC-MSによる食品分析のためのオンライン抽出自動化システム
      サーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社
  • 技術セミナー
    • C会場(2階瑞雲)
      5月17日(金)10:00〜11:00
      残留農薬迅速スクリーニングのための前処理とQTofデータベースソリューション 2D-UPLC/MSMSシステムの食品分析への応用
    • 5月17日(金)14:00〜15:00 ミニカラム処理の「なぜ?」を解決するセミナー part3
      ジーエルサイエンス株式会社
    • D会場(2階平安) 5月17日(金)10:00〜11:00 データの信頼性確保へのアプローチ〜分析・試験機器に起因するリスク低減のご提案〜
      株式会社島津製作所
  • ランチョンセミナー
    • C会場(2階瑞雲)
      5月17日(金)12:00〜13:00
      復興支援活動におけるICP-MSを用いた放射性物質の測定と調査報告
    • D会場(2階平安)
      5月17日(金)12:00〜13:00
      固相ミニカートリッジ精製の必要性とSTQ法への応用&全自動固相抽出装置の活用
    • E会場(4階研修室)
      5月17日(金)12:00〜13:00
      AB SCIEXが提案する食品分野における包括的分析の新しいワークフロー
    • F会場(4階401会議室)
      5月17日(金)12:00〜13:00
      新製品5977AシリーズGC/MSDの紹介,および,最新前処理技術による動物用医薬品の分析
      アジレント・テクノロジー株式会社
  • 展示機器・試薬類説明会
    • A会場ロビー 5月16日(木)13:30〜15:10
      1. 残留農薬分析におけるGC-MS/MSのH2キャリアガスの対策と,マトリックス希釈サンプルでの高感度LC-MS/MS測定の検討
        ブルカー・ダルトニクス株式会社
      2. 食品分析に役立つ,試料前処理製品,固相ミニカラム,分離分析カラムの紹介
        ジーエルサイエンス株式会社
      3. 一貫した応答性を持つユニバーサル検出器Corona CADの原理と応用
        サーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社
      4. 定量NMR用内標準物質について
        和光純薬工業株式会社
      5. 次世代シーケンサーMiSeq と食品由来病原体のゲノム解析への応用
        イルミナ株式会社
      6. ナノトラップR II R 商品と応用例のご紹介
        株式会社 森永生科学研究所
      7. 「迅速・省力化・コストダウン」と「精度」を兼ね備えた『自動化』という一歩先の分析へ ―食品分析における全自動固相抽出装置&分析法のご提案―
        株式会社アイスティサイエンス
      8. 食品分野における包括的分析を可能にする先進的ツールの紹介
        株式会社エービー・サイエックス
      9. HPLC-ICP-MSを用いた化学形態別分析法とアプリケーションキットについて
        株式会社 パーキンエルマージャパン、独立行政法人産業技術総合研究所計量標準総合センター
      10. イムノクロマトリーダーシステムによるマイコトキシンとGMOの測定
        株式会社プラクティカル
参加費
事前申込 会員5,000円、非会員8,000円、学生1,000円
当日受付 会員6,000円、非会員9,000円、学生1,000円
<非会員の方も、参加申し込みの際に併せて入会の申し込みをいただくと「会員」として参加いただけます。>
(事前申込みは平成25年4月22日(月)まで受け付けます.)
参加予約方法
 参加受付は当日会場でも行いますが,事前申込みされる方は,食衛誌第53巻1号添付の郵便振替用紙あるいは下記の送金先へ郵便振替用紙に必要事項をご記入の上,参加費をお振込み下さい.参加予約締切日(必着)までにご入金が確認できた方には、事前に講演要旨集をお送りいたします.2名以上まとめて予約される場合は,それぞれの参加者名(ふりがな)および会員の方は会員番号を通信欄に明記して下さい.

送金先 郵便振替口座番号: 02東京00110-7-83579
加入者名:公益社団法人日本食品衛生学会
懇親会ご案内
日 時 平成25年5月16日(木) 17:30〜19:30(予定)
会 場 タワーホール船堀(2階)
会 費 (1)事前申込 5,000円 事前申込を歓迎いたします.
(2)当日受付 6,000円
申込方法 事前申込は食衛誌Vol.54,No.1添付の郵便振替用紙あるいは下記送金先へ郵便振替用紙に必要事項をご記入の上、会費をお振り込み下さい.2名以上まとめて予約される場合は,それぞれの参加者名(ふりがな)および会員の方は会員番号を通信欄に明記下さい.
当日受付の場合は人数に余裕のある場合に受け付けます。講演会会場受付で参加費を添えてお申込み下さい.
送金先 郵便振替口座番号:02東京00110-7-83579
加入者名:公益社団法人日本食品衛生学会
演題申込要領
  1. 講演内容: 独創的な研究・調査に基づいたもので,未発表のものに限ります.

  2. 講演時間: 1題15分(発表時間12分,質疑応答3分)

  3. 演者: 本会員に限り1人2題までとします.ただし,共同研究者としての連名はこの限りではありません.

  4. 演題申込締切日: 平成25年3月1日(金) 演題申込みは締め切りました
    希望者は下記ホームページ第105回学術講演会の演題申込の欄の指示に沿ってお申込み下さい.申込者にはメールにて,発表申し込み番号をご連絡いたします.
    Web演題申: 希望者は下記ホームページ第105回学術講演会の演題申込の欄の指示に沿ってお申込み下さい.
    受付期間は平成25年1月7日(月)からです.申込者にはメールにて,発表申し込み番号をご連絡いたします.

    [要旨原稿の受付は締め切りました]

    演題お申込の方は下記をご参照下さい.
    >>学術講演会における研究発表の特許手続き上の証明について(PDF:6KB)
    >>特許出願手続きにおける証明書発行について(PDF:6KB)
    >>証明書の例(PDF:5KB)

  5. 連絡先: 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-6-1 食品衛生センター内
    (社)日本食品衛生学会 TEL 03-3470-2933 FAX 03-3470-2975
    第105回学術講演会実行委員会

  6. 講演要旨締切日: 平成25年3月15日(金)
    要旨原稿は,発表原稿作成の注意事項に従い要旨原稿テンプレート(雛形)に上書きをしていただき原稿を作成して下さい.
    →要旨原稿作成見本(PDF:925KB)
    →要旨原稿テンプレート(doc:37KB)

  7. プログラム編成: 演題の採否決定およびプログラムの編成は,第105回学術講演会実行委員会で行います.申込み後の演題の取消および演題,演者の変更は認めません.


  8. 講演スライドはPCプロジェクターによる映写で実施いたします.


広告、協賛の
お願い
>>ご案内(PDF)
>>申込み用紙(PDF)
>>申込み用紙(Word)
展示・セミナー
案内
>>ご案内(PDF)
>>申込み用紙(PDF)
>>申込み用紙(Word)
問い合わせ先
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-6-1 食品衛生センター内
(社)日本食品衛生学会 第105回学術講演会実行委員会
TEL:03−3470−2933   FAX:03−3470−2975
E-mail:koenkai@foodhyg.or.jp
>>ご案内(PDF)
>>申込み用紙(PDF)
>>申込み用紙(Word)


期  日
平成24年9月20日(木)〜22日(土)
会  場
就実大学
〒703-8516 岡山県岡山市中区西川原1-6-1
TEL:086-271-8386  FAX:086-271-8320
URL:http://www.shujitsu.ac.jp/
講演会会長
中西 徹(就実大学大学院医療薬学研究科教授)
内   容
  • 一般講演
  • 特別講演 9月20日(木)
     「新規食品並びにアレルギー物質の規格と検査について」
    国立医薬品食品衛生研究所代謝生化学部長 手島玲子 氏
  • シンポジウム 9月20日(木)
     「食の安全に対する岡山県の取組み」
    基調講演
    岡山県食の安全・食育推進協議会 座長 多田幹郎 氏
    講演1
    岡山県保健福祉部生活衛生課
    講演2
    岡山県農林水産部農産課
    講演3
    恊働消費者活動団体
    パネルディスカッション
  • 教育講演 9月21日(金) 「日本人の食の研究 - 米とイネの新しい科学 -」
    講演1 「DNAマーカーから見た日本の稲品種の成り立ち」
    近畿中国四国農業研究センター サブチーム長 出田 収 氏
    講演2 「餘慶寺千手観音からの江戸初期米発見経緯とその文化的意義」
    就実大学大学院人文科学研究科 教授 土井通弘 氏
    講演3 「江戸初期米の遺伝子解析結果から見える日本の食文化の変遷」
    就実大学大学院医療薬学研究科 教授 中西 徹 氏
  • 学会活性化委員会シンポジウム 9月21日(金)
    講演1「知って安心,食中毒菌の素顔」
    広島大学大学院生物圏科学研究科 教授 中野宏幸 氏
    講演2「身の回りに潜む海洋生物毒と健康危機管理」
    広島大学大学院生物圏科学研究科 准教授 浅川 学 氏
  • 懇親会 9月20日(木)
  • ランチョンセミナー,展示
  • 理科教育・キャリア形成推進企画「科学をめざす人たちへII」 9月22日(土)
    (1) 中高生による理科研究発表会「君も一日科学者・技術者・医療人」
    (2) 講演会「科学者・技術者・医療人になる近道教えます」
     倉敷市立真備陵南高等学校校長 竹入隆弘 氏
     アサヒグループホールディングス(株)
     理事 食の安全研究所長 望月直樹 氏
     (株)アイスティサイエンス 社長 佐々野僚一 氏
     岡山キャリア教育支援ネット(SNECO) 代表
     GCDF-Japanキャリアカウンセラー 野村照代 氏 パネルディスカッション
  • エクスカーション 9月22日(土)
  • プレシンポジウム 5月19日(土) 就実大学図書館AVホール
    「新学習指導要領に基づく放射線の学習指導を考える」
    講演1 「放射線の基礎と応用」
    岡山大学大学院保健学研究科 澁谷光一 氏
    講演2 「放射線の人体への影響」
    就実大学大学院医療薬学研究科 教授 中西 徹 氏
    講演3 「放射線管理業務と管理に関わる法令」
    広島大学自然科学研究支援開発センター 中島 覚 氏
    講演4 「食品や環境への放射線の影響」
    岡山大学自然生命科学研究支援センター 小野俊朗 氏
    講演5 「新学習指導要領に基づく放射線教育の実施とその問題点」
    広島市立江波中学校 教諭 原田忠則 氏
    総合討論
講演会事務局
(社)日本食品衛生学会 第104回学術講演会実行委員会事務局
〒703-8516 岡山県岡山市中区西川原1-6-1
就実大学薬学部内
E-mail:shokuei2012@foodhyg.or.jp
第104回食品衛生学会学術講演会ホームページ
URL: http://www.knt-ec.net/2012/fhsj104/
演題申込要領
一般発表
  1. 演者
    本会会員に限ります.原則として発表は一人一題とします.ただし,共同研究者としての連名はこの限りではありません.
  2. 講演内容
    独創的な研究・調査に基づいたもので,未発表のものに限ります.
  3. 講演形式
    原則として,口頭発表(一題15分,発表12分,質問3分)とします.演題数によってはポスター発表も併用する予定です.
  4. 演題申込方法
    原則として,インターネットによる受付とします.(社)日本食品衛生学会第104回学術講演会ホームページより,平成24年6月29日(金)までにお申し込みください.申込者にはメールにより受け付けた旨のご連絡をいたします.また,ホームページ上で受付確認ができます.
  5. 講演要旨集原稿締切日
    平成24年7月27日(金)要旨原稿は,原則としてインターネットによる受付とします.(社)日本食品衛生学会第104回学術講演会ホームページに掲載の様式で作成し,要旨原稿をホームページから登録してください.登録方法は演題受付後にご案内いたします.
  6. 演題の採否等
    演題の可否決定およびプログラム編成は,第104回学術講演会実行委員会で行います.
  7. 演題の取消等
    申込み後の演題の取消および演題,演者の変更は認めません.
  8. 問い合わせ先
    (社)日本食品衛生学会第104回学術講演会実行委員会事務局
    注)口頭発表はWindows PCとプロジェクターを使用して行います.会場に用意するプレゼンテーションソフトはアドビシステムズ社製Adobe Reader(最新版)です.
参加申込要領
詳細については,次号または(社)日本食品衛生学会第104回学術講演会ホームページでご案内いたします.事前参加申し込みは原則として,インターネットによる受付とします.第104回学術講演会ホームページよりお申し込みください.
宿泊施設のご利用について
講演会期間中の宿泊につきましては,次号または(社)日本食品衛生学会第104回学術講演会ホームページで詳しくお知らせいたしますが,お急ぎの方は下記までお問い合わせください.
【オフィシャルエージェント】
Knt!近畿日本ツーリスト(株)関西イベントコンベンション支店
「(社)日本食品衛生学会 第104回学術講演会」係
〒541‐0042 大阪市中央区今橋2-4-10 大広今橋ビル3F
TEL:06‐6202‐0224 FAX:06‐6202‐7921 E-mail:eckansai1@or.knt.co.jp
協賛,企業展示,ランチョンセミナー等につきましては,5月末頃より募集を開始する予定です.
募集要項等をご希望の方は,第104回学術講演会実行委員会事務局までお問い合わせください.


期  日
平成24年5月10日(木)〜11日(金)
会  場
タワーホール船堀(東京都江戸川区) →地図はこちらをクリック
内  容
(タイトルは仮題)
  • 一般発表「演題申込要領」参照

  • 特別講演
      食品の成分、添加物あるいは汚染物質に起因する発がんリスクについて
    (財)残留農薬研究所 原田孝則
  • シンポジウムI
     『食と放射能を考える』
    1. 食品中の放射性物質の基準について 
      厚生労働省基準審査課 鈴木貴士
    2. 放射性セシウムの土壌等から農作物への移行
      (独)放射線医学総合研究所 田上恵子
    3. 食品中の放射性物質調査の方法
      国立医薬品食品衛生研究所 蜂須賀暁子
    4. 販売・流通からみた現状 主に日本生協連の対応から
      日本生活協同組合連合会商品検査センター
      和田 伊知朗
    5. 食品中の放射性物質検査の実際
      東京都健康安全研究センター 藤沼賢司
  • シンポジウムII
     『コーデックスの数的指標の考え方を採用した、初めての生食用食肉の微生物規格基準』
    1. 規格基準の考え方
      国立医薬品食品衛生研究所 春日文子
    2. 食品安全委員会におけるリスク評価
      国立保健医療科学院 豊福 肇
    3. 規格基準を達成するための加熱処理の検討
      国立医薬品食品衛生研究所 朝倉 宏
    4. 規格基準に係わる試験法の概要
      国立医薬品食品衛生研究所 五十君靜信
  • セミナー
     技術セミナー
    場所:D会場(2階平安)
    日時:5月10日(木)16:00〜17:00
    微生物検査用培地の品質管理の為のISO11133 メルク株式会社
     ランチョンセミナー
    場所:C会場(2階瑞雲)
    日時:5月10日(木)12:00〜13:00
    新しい技術,新しい製品,新しい食品分析
    サーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社
    場所:D会場(2階平安)
    日時:5月10日(木)12:00〜13:00
    化合物ベーススキャニングを用いたGC-MS/MS残留農薬一斉分析,新型Qq-TOF MSによるスクリーニング分析, ESR法による照射食品の検知
    場所:E会場(4階研修室)
    日時:5月10日(木)12:00〜13:00
    15分でできるROSAアフラトキシンM1 定量キットのご紹介
     技術セミナー
    場所:C会場(2階瑞雲)
    日時:5月11日(金)10:30〜11:30
    固相ミニカラム使いこなし自由自在,
    麻痺性,下痢性,脂溶性貝毒の高速分析とノウハウ
    日本ウォーターズ株式会社
    場所:D会場(2階平安)
    日時:5月11日(金)13:30〜14:30
    ミニカラム処理の「なぜ?」を解決するセミナー
    ジーエルサイエンス株式会社
     ランチョンセミナー
    場所:C会場(2階瑞雲)
    日時:5月11日(金)12:00〜13:00
    LC/MSによる残留化学物質測定の新しいスタイル
    株式会社エービー・サイエックス
    場所:D会場(2階平安)
    日時:5月11日(金)12:00〜13:00
    ICP-MSを用いた放射性物質の測定手法と広域調査
→プログラム(PDF)
→日程表(PDF)
参加費
事前申込 会員5,000円、非会員6,000円、学生1,000円
当日受付 会員6,000円、非会員7,000円、学生1,000円
(事前申込みは平成24年4月20日(金)まで受け付けます。)
参加予約方法
 参加受付は当日会場でも行いますが,事前申込みされる方は、食衛誌第53巻1号添付の郵便振替用紙あるいは下記の送金先へ郵便振替用紙に必要事項をご記入の上,参加費をお振込み下さい.参加予約締切日(必着)までにご入金が確認できた方には、事前に講演要旨集をお送りいたします.2名以上まとめて予約される場合は,それぞれの参加者名(ふりがな)および会員番号を通信欄に明記して下さい.

送金先 郵便振替口座番号: 02東京00110-7-83579
加入者名:公益社団法人日本食品衛生学会
懇親会ご案内
日 時 平成24年5月10日(木) 18:10〜20:00(予定)
会 場 タワーホール船堀(2階)
会 費 (1)事前申込 5,000円 事前申込を歓迎いたします。
(2)当日受付 6,000円
申込方法 事前申込は食衛誌Vol.53,No.1添付の郵便振替用紙あるいは下記送金先へ郵便振替用紙に必要事項をご記入の上、会費をお振り込み下さい。2名以上まとめて予約される場合は、それぞれの参加者名(ふりがな)および会員番号を通信欄に明記下さい。
当日受付の場合は人数に余裕のある場合に受け付けます。講演会会場受付で参加費を添えてお申込み下さい。
送金先 郵便振替口座番号:02東京00110-7-83579
加入者名:公益社団法人日本食品衛生学会
演題申込要領
  1. 講演内容: 独創的な研究・調査に基づいたもので,未発表のものに限ります.

  2. 講演時間: 1題15分(発表時間12分,質疑応答3分)

  3. 演者: 本会員に限り1人2題までとします.ただし,共同研究者としての連名はこの限りではありません.

  4. 演題申込締切日: 平成24年3月2日(金)(昨年より約3週間遅くなりました。)
    希望者は下記ホームページ第103回学術講演会の演題申込の欄の指示に沿ってお申込み下さい.申込者にはメールにて,発表申し込み番号をご連絡いたします.

    一般発表申込みは終了しました
    要旨原稿の受付は、3月5日からとなります

    演題お申込の方は下記をご参照下さい。
    >>学術講演会における研究発表の特許手続き上の証明について(PDF:6KB)

  5. 連絡先: 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-6-1 食品衛生センター内
    (社)日本食品衛生学会 TEL 03-3470-2933 FAX 03-3470-2975
    第103回学術講演会実行委員会

  6. 講演要旨締切日: 平成24年3月15日(木)
    要旨原稿は、発表原稿作成の注意事項に従い要旨原稿テンプレート(雛形)に上書きをしていただき原稿を作成して下さい.
    →要旨原稿作成見本(PDF:925KB)
    →要旨原稿テンプレート(doc:37KB)

    要旨原稿受付は終了しました

  7. プログラム編成: 演題の採否決定およびプログラムの編成は,第103回学術講演会実行委員会で行います.申込み後の演題の取消および演題,演者の変更は認めません.

  8. プログラム等のお知らせ: >>ダウンロード(PDF)

    講演スライドはPCプロジェクターによる映写で実施いたします.


広告、協賛の
お願い
>>ご案内(PDF)
>>申込み用紙(PDF)
>>申込み用紙(Word)
展示・セミナー
案内
>>ご案内(PDF)
>>申込み用紙(PDF)
>>申込み用紙(Word)
問い合わせ先
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-6-1 食品衛生センター内
(社)日本食品衛生学会 第103回学術講演会実行委員会
TEL:03−3470−2933   FAX:03−3470−2975


期  日
平成23年9月29日(木)〜30日(金)
会  場
秋田ビューホテル(秋田市)
〒010‐0001 秋田県秋田市中通2−6−1
TEL:018‐832‐1111
URL:http://www.akitaviewhotel.jp/
主  催
(社)日本食品衛生学会
講演会会長: 杉山俊博(秋田大学大学院医学系研究科教授)
内  容
■一般講演 9月29日(木) ・30日(金)
■特別講演 9月29日(木)
「食品安全委員会8年の歩みと最近の話題」
 内閣府食品安全委員会事務局 

■シンポジウム 9月29日(木)
「食品関連技術の将来展望」

基調講演「国際化に対応した食品産業の技術開発戦略」
(社)農林水産先端技術産業振興センター 理事長 岩元 睦夫 氏 

講演1「食感性モデルによる"おいしさ"の創出」
(社)食感性コミュニケーションズ 理事長 相良 泰行 氏 

講演2「何故市民はGMOを嫌うのか〜本当に損をしているのは誰でしょう〜」
NPO法人くらしとバイオプラザ21 主席研究員 佐々 義子 氏

■教育講演 9月30日(金)
「麹製造における微生物管理の重要性 麹−その古くて新しいもの」
(株)秋田今野商店 代表取締役社長今野 宏 氏

■企業展示 

■ランチョンセミナー

■懇親会 9月29日(木)
問い合わせ先
(社)日本食品衛生学会 第102回学術講演会実行委員会事務局
〒010‐1623 秋田県秋田市新屋町字砂奴寄4−26
秋田県総合食品研究センター内
E-mail:shokuei@arif.pref.akita.jp
第102回食品衛生学会学術講演会ホームページ
URL: http://www.knt-ec.net/2011/fhsj102/


▼第101回学術講演会会場にて募集した東日本大震災の義援金について
義援金は43,080円集まり、6月9日に日本赤十字社に納付いたしました。
ご協力有難うございました。

期  日
平成23年5月16日(月)〜17日(火)
会  場
タワーホール船堀(東京都江戸川区) →地図はこちらをクリック
主  催
(社)日本食品衛生学会
内  容
(タイトルは仮題)
  • 一般発表「演題申込要領」参照

  • 特別講演
    1. 食品分析に学ぶ分析科学
      星薬科大学  中澤裕之

  • 教育講演
    1. イエネズミ類の生態と被害、特に食品製造における防鼠対策
      イカリ消毒(株)技術研究所 谷川 力
    2. 多剤耐性菌感染症
      国立感染症研究所 荒川宜親

  • シンポジウム『自然毒による食中毒の現状』
    1. 最近日本で問題になっている魚介毒
      長崎大学水産学部  荒川 修
    2. 食中毒を起こすパラサイトトキシン(寄生虫毒)
      国立医薬品食品衛生研究所 小西良子
    3. キノコ中毒の現状
      長野女子短期大学 山浦由郎
    4. アジサイによる中毒と原因毒
      富山大学和漢医薬学総合研究所 数馬恒平

→プログラム(PDF)
参加費
事前申込 会員5,000円、非会員6,000円、学生1,000円
当日受付 会員6,000円、非会員7,000円、学生1,000円
(事前申込みは平成23年4月22日(金)まで受け付けます。)
参加予約方法
 参加受付は当日会場でも行いますが,事前申込みされる方は、食衛誌第52巻1号添付の郵便振替用紙あるいは下記の送金先へ郵便振替用紙に必要事項をご記入の上,参加費をお振込み下さい.参加予約締切日(必着)までにご入金が確認できた方には、事前に講演要旨集をお送りいたします.2名以上まとめて予約される場合は,それぞれの参加者名(ふりがな)および会員番号を通信欄に明記して下さい.

送金先 郵便振替口座番号: 02東京00110-7-83579
加入者名:公益社団法人日本食品衛生学会
宿泊申込みの
ご案内
学会開催時の宿泊場所をお探しの方は「近畿日本ツーリスト第一営業支店(http://www.knt.co.jp/esite/1105/shokuhineisei/)」で対応しておりますので、そちらにお問い合わせください。
懇親会ご案内
日 時 平成23年5月16日(月) 17:30〜19:30(予定)
会 場 タワーホール船堀(2階)
会 費 (1)事前申込 5,000円 事前申込を歓迎いたします。
(2)当日受付 6,000円
申込方法 事前申込は食衛誌Vol.52,No.1添付の郵便振替用紙あるいは下記送金先へ郵便振替用紙に必要事項をご記入の上、会費をお振り込み下さい。2名以上まとめて予約される場合は、それぞれの参加者名(ふりがな)および会員番号を通信欄に明記下さい。
当日受付の場合は人数に余裕のある場合に受け付けます。講演会会場受付で参加費を添えてお申込み下さい。
送金先 郵便振替口座番号:02東京00110-7-83579
加入者名:公益社団法人日本食品衛生学会
演題申込要領
  1. 講演内容: 独創的な研究・調査に基づいたもので,未発表のものに限ります.

  2. 講演時間: 1題15分(発表時間12分,質疑応答3分)

  3. 演者: 本会員に限り1人2題までとします.ただし,共同研究者としての連名はこの限りではありません.

  4. 演題申込方法: 希望者は下記ホームページ第101回学術講演会の演題申込の欄の指示に沿ってお申込み下さい.受付期間は平成23年1月5日(水)から2月10日(木)までです.申込者にはメールにて,申込み番号が発給されます.

    >>一般発表申込みへ [1/5開始]
    要旨原稿の受付は、2月14日からとなります

    演題お申込の方は下記をご参照下さい。
    >>学術講演会における研究発表の特許手続き上の証明について(PDF:6KB)

  5. 連絡先: 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-6-1 食品衛生センター内
    (社)日本食品衛生学会 TEL 03-3470-2933 FAX 03-3470-2975
    第101回学術講演会実行委員会

  6. 講演要旨締切日: 平成23年3月11日(金)
    要旨原稿は、発表原稿作成の注意事項に従いテンプレート(雛形)に上書きをしていただき原稿を作成して下さい.
    →要旨原稿作成見本(PDF:270KB)
    →要旨原稿テンプレート(doc:37KB)

    >>要旨原稿送付へ [2/14開始]

  7. プログラム編成: 演題の採否決定およびプログラムの編成は,第99回学術講演会実行委員会で行います.申込み後の演題の取消および演題,演者の変更は認めません.

  8. プログラム等のお知らせ: >>ダウンロード(PDF)

    講演スライドはPCプロジェクターによる映写で実施いたします.


広告、協賛の
お願い
>>ご案内(PDF)
>>申込み用紙(doc)
展示・セミナー
案内
>>ご案内(PDF)
>>申込み用紙(doc)
問い合わせ先
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-6-1 食品衛生センター内
(社)日本食品衛生学会 第101回学術講演会実行委員会
TEL:03−3470−2933   FAX:03−3470−2975


期  日
平成22年9月16日(木)17日(金)
会  場
熊本県立大学大ホール他
〒862-8502 熊本市月出3丁目1番100号
主  催
(社)日本食品衛生学会
講演会会長: 有薗幸司(熊本県立大学)
内  容
■一般講演   9月16日(木)・17日(金)

■シンポジウム 9月16日(木) 「健康危機管理と食品衛生」

■教育講演   9月16日(木)・17日(金)

 教育講演1  9月16日(木)11:00〜11:45
 「安定同位体比先端質量分析法の新展開:食品産地鑑別から
 Isotopomics新学術領域研究へ」
 首都大学東京大学院理工学研究科分子物質化学専攻教授 伊永隆史

 教育講演2  9月17日(金)13:00〜13:45
「食の安全安心と食育」
 西日本新聞社編集委員 佐藤 弘

■第100回記念事業

 第100回記念講演  9月16日(木)13:00〜13:45

 「食品衛生の50年〜変わったもの、変わらないもの〜」 
 (社)日本食品衛生学会会長 米谷民雄


 日中韓シンポジウム  9月17日(金)10:30〜12:00

  日本:(株)鶴屋百貨店 三角正俊
  中国:海南省疾病予防抑制センター 杜建 
  韓国:大韓民国全南大学校農業生命科学大学 Jae-Han Shim


 技術研修会 9月15日(水)9:20〜17:40

  コース1:アレルギー食品の分析
  コース2:食品中化学物質(農薬、異臭、金属)の分析


 市民講演会 9月18日(土)10:00〜12:00

 「食の安全安心と食育」
     生活協同組合連合会東海コープ事業連合商品安全検査センター 斎藤 勲
    (有)那須ファーム 那須修一
     熊本日日新聞社編集局暮らし情報部 峰松清子

  ・会場:熊本県立大学 大ホール
  ・参加費:無料


 エクスカーション 9月18日(土)8:30〜14:00

  サントリー九州熊本工場見学会


■技術セミナー、ランチョンセミナー

■企業展示

■懇親会 9月16日(木) 熊本ホテルキャッスル
交通アクセス

所在地:〒862-8502 熊本市月出3丁目1番100号
  • JR熊本駅から (鹿児島本線 博多より1時間に3往復)
  • JR熊本駅から、バスで約10分、交通センター下車(又は、市電で約10分辛島町電停下車)。交通センターから市営バスで約40分、「県立大通り」(県立大西門の場合)又は「県立大学前」(県立大正門の場合)下車、徒歩1分。
  • JR水前寺駅(豊肥本線):JR水前寺駅北口「熊高正門前」バス停及びR水前寺駅南口「水前寺駅前」バスから市営バス15分、車・タクシー所要約10分
  • 熊本空港(東京より1日16往復、大阪より1日8往復) 車・タクシー:所要約20分、「熊本駅前」行きリムジンバスで約20分、「自衛隊前」下車。「自衛隊前」バス停から、熊本県立大学までタクシーで約10分。
  • 九州自動車道・熊本インターチェンジから:車で約15分
問い合わせ先
第100回日本食品衛生学会 学術講演会 実行委員会事務局
熊本県立大学 環境共生学部 食健康科学科 食環境安全性学講座内
〒862-8502 熊本県熊本市月出3丁目1-100
TEL:096-383-6062 FAX:096-383-6062
shokuei@pu-kumamoto.ac.jp
第100回食品衛生学会学術講演会ホームページ
URL: http://www.knt-ec.net/2010/fhsj100/


期  日
平成22年5月13日(木)〜15日(土)
会  場
銀座ブロッサム(中央会館)
主  催
(社)日本食品衛生学会
内  容
  • 一般発表「演題申込要領」参照

  • 創立50周年記念特別講演
    日 時 5月14日(金)
    1. コーデックスとのつきあい方
      国立感染症研究所名誉所員 吉倉 廣
    2. 世界のなかでの日本料理
      国立民族学博物館名誉教授・元館長 石毛直道

  • 教育講演
    日 時 5月15日(土)
    特定保健用食品、健康食品の有効性と安全性
    大妻女子大学 池上幸江

  • シンポジウム
    日 時 5月15日(土)
    『コーデックス委員会の動向とわが国の取り組み』
    1. なぜコーデックスに取り組むのか?
      厚生労働省食品安全部 井関法子
    2. コーデックスにおける微生物リスク管理の動向
      国立保健医療科学院 豊福 肇
    3. コーデックス委員会で新たに設定された微生物基準に関連する病原微生物の国内における調査・研究動向
      国立医薬品食品衛生研究所 五十君靜信
    4. コーデックスにおける食品添加物基準の動向
      国立医薬品食品衛生研究所 佐藤恭子
    5. コーデックス分析・サンプリング法部会の役割と最近の動向
      国立医薬品食品衛生研究所 渡邉敬浩

→タイムテーブル(PDF)
→プログラム(PDF)
参加費
事前申込 会員5,000円、非会員6,000円、学生1,000円
当日受付 会員6,000円、非会員7,000円、学生1,000円
(事前申込みは平成22年4月23日(金)まで受け付けます。)
参加予約方法
 参加受付は当日会場でも行いますが,事前申込みされる方は、食衛誌第51巻1号添付の郵便振替用紙あるいは下記の送金先へ郵便振替用紙に必要事項をご記入の上,参加費をお振込み下さい.参加予約締切日(必着)までにご入金が確認できた方には、事前に講演要旨集をお送りいたします.2名以上まとめて予約される場合は,それぞれの参加者名(ふりがな)および会員番号を通信欄に明記して下さい.

送金先 郵便振替口座番号: 02東京00110-7-83579
加入者名:社団法人日本食品衛生学会
懇親会ご案内
日 時 平成22年5月14日(金) 17:30〜19:30(予定)
会 場 銀座ブロッサム(7階)
会 費 (1)事前申込 4,500円 事前申込を歓迎いたします。
(2)当日受付 5,000円
申込方法 事前申込は食衛誌Vol.51,No.1添付の郵便振替用紙あるいは下記送金先へ郵便振替用紙に必要事項をご記入の上、会費をお振り込み下さい。2名以上まとめて予約される場合は、それぞれの参加者名(ふりがな)および会員番号を通信欄に明記下さい。
当日受付の場合は人数に余裕のある場合に受け付けます。講演会会場受付で参加費を添えてお申込み下さい。
送金先 郵便振替口座番号:02東京00110-7-83579
加入者名:社団法人日本食品衛生学会
演題申込要領
  1. 講演内容: 独創的な研究・調査に基づいたもので,未発表のものに限ります.

  2. 講演時間: 1題12分(発表時間10分,質疑応答2分)

  3. 演者: 本会員に限り1人2題までとします.ただし,共同研究者としての連名はこの限りではありません.

  4. 演題申込方法: 希望者は下記ホームページ第99回学術講演会の演題申込の欄の指示に沿ってお申込み下さい.受付期間は平成22年1月5日(火)から2月10日(水)までです.申込者にはメールにて,申込み番号が発給されます.

    >>一般発表申込みへ
    要旨原稿の受付は、2月11日からとなります

    演題お申込の方は下記をご参照下さい。
    >>学術講演会における研究発表の特許手続き上の証明について(PDF:6KB)

  5. 連絡先: 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-6-1 食品衛生センター内
    (社)日本食品衛生学会 TEL 03-3470-2933 FAX 03-3470-2975
    第99回学術講演会実行委員会

  6. 講演要旨締切日: 平成22年3月12日(金)
    要旨原稿は、発表原稿作成の注意事項に従いテンプレート(雛形)に上書きをしていただき原稿を作成して下さい.
    →要旨原稿作成見本(PDF:270KB)
    →要旨原稿テンプレート(doc:37KB)

    >>要旨原稿送付へ
    要旨原稿の受付は、2月11日からとなります

  7. プログラム編成: 演題の採否決定およびプログラムの編成は,第99回学術講演会実行委員会で行います.申込み後の演題の取消および演題,演者の変更は認めません.

  8. プログラム等のお知らせ: >>ダウンロード(PDF) [準備中]

    講演スライドはPCプロジェクターによる映写で実施いたします.
    詳細につきましては、こちらをご参照下さい.

広告、協賛の
お願い
>>ご案内(PDF)
>>申込み用紙(doc)
展示・セミナー
案内
>>ご案内(PDF)
>>申込み用紙(doc)
問い合わせ先
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-6-1 食品衛生センター内
(社)日本食品衛生学会 第99回学術講演会実行委員会
TEL:03−3470−2933   FAX:03−3470−2975


期  日
平成21年10月8日(木)および9日(金)
会  場
函館国際ホテル
〒040-0064 函館市大手町5番10号、TEL:0138-23−5151
主  催
(社)日本食品衛生学会

講演会会長  一色賢司(北海道大学)
実行委員長  川合祐史(北海道大学)
副実行委員長 狩野利夫(北海道渡島保健所)
       保古晴男(函館市立保健所)
       奥野和弘(キュー・アンド・シー)
内  容
  • 一般発表 10月8日(木)・9日(金)

  • 口頭発表・ポスター発表

  • シンポジウム 10月8日(木)
    「食品安全への取り組み」
    基調講演 「食品安全のこれから −食肉の安全性確保を例として−」
    内閣府食品安全委員会前委員長 見上 彪
    1. 産業界からの報告
      (財)食品産業センター専務理事 花澤達夫
    2. 消費者からの報告
      (財)横浜市消費者協会理事長 日和佐信子
    3. 行政(国)からの報告
      生労働省食品安全部基準審査課長 俵木登美子
    4. 行政(地方自治体)からの報告
      北海道保健福祉部健康安全室参事 高橋俊幸
    5. 学会からの報告
      (社)日本食品衛生学会前会長 藤井建夫

  • 教育講演 10月9日(金)
    “Emerging Pathogens and Recent Food-Borne Outbreaks in North America”
    米国農務省東部研究センター  Dr. Pina M. Fratamico

  • 技術セミナー

  • ランチョンセミナー

  • 企業展示

  • 懇親会 10月8日(木)
→プログラム(PDF)
実行委員会
事務局
〒041−8611 函館市港町3-1-1
北海道大学大学院水産科学研究院食品衛生研究室内
TEL&FAX: O138−40−5573, 5564
第98回食品衛生学会学術講演会ホームページ
URL: http://www.knt.co.jp/ec/2009/fhsj98/


期  日
平成21年5月14日(木)〜15日(金)
会  場
銀座ブロッサム(中央会館)
東京都中央区銀座2-15-6
主  催
(社)日本食品衛生学会
内  容
  • 一般発表「演題申込要領」参照

  • 教育講演I 5月14日(木) 15:00〜16:00(予定)

    「食品表示と分析技術」
    (独)農林水産消費安全技術センター 植木 隆

  • 教育講演II 5月14日(木) 16:00〜17:00(予定)

    「信頼しあえるよりよいコミュニケーションのために」
    NPO法人くらしとバイオプラザ21 佐々義子

  • シンポジウム 5月15日(金) 13:00〜15:30(予定)

    今後発展が期待される食品検査技術
    1. 迅速微生物検査技術の開発とバリデーション
      東京農工大学大学院 松岡英明
    2. 食品中の微小異物分析技術
      サントリー(株)品質保証本部 原田雅己
    3. 農産物・加工品の品種判別技術の現状と展開
      (独)農業・食品産業技術総合研究機構近畿中国四国農業研究センター
      矢野 博
    4. 食品の産地判別技術の展開
      (独)農業・食品産業技術総合研究機構食品総合研究所 安井明美

参 加 費
事前申込会員5,000円、非会員6,000円、学生1,000円
当日受付会員6,000円、非会員7,000円、学生1,000円
(事前申込みは平成21年4月30日(木)まで受け付けます。)
参加予約方法
 参加受付は当日会場でも行いますが,事前申込みされる方は、食衛誌第50巻1号添付の郵便振替用紙あるいは下記の送金先へ郵便振替用紙に必要事項をご記入の上,参加費をお振込み下さい.参加予約締切日(必着)までにご入金が確認できた方には、事前に講演要旨集をお送りいたします.2名以上まとめて予約される場合は,それぞれの参加者名(ふりがな)および会員番号を通信欄に明記して下さい.

送金先 郵便振替口座番号: 02東京00110-7-83579
加入者名:社団法人日本食品衛生学会
懇親会ご案内
日 時 平成21年5月14日(木) 17:30〜19:00(予定)
会 場 銀座ブロッサム(7階)
会 費 (1)事前申込 4,500円 事前申込を歓迎いたします。
(2)当日受付 5,000円
申込方法 事前申込は食衛誌Vol.50,No.1添付の郵便振替用紙あるいは下記送金先へ郵便振替用紙に必要事項をご記入の上、会費をお振り込み下さい。2名以上まとめて予約される場合は、それぞれの参加者名(ふりがな)および会員番号を通信欄に明記下さい。
当日受付の場合は人数に余裕のある場合に受け付けます。講演会会場受付で参加費を添えてお申込み下さい。
送金先 郵便振替口座番号:02東京00110-7-83579
加入者名:社団法人日本食品衛生学会
演題申込要領
  1. 講演内容: 独創的な研究・調査に基づいたもので,未発表のものに限ります.

  2. 講演時間: 1題15分(発表時間12分,質疑応答3分)(予定)

  3. 演者: 本会員に限り1人2題までとします.ただし,共同研究者としての連名はこの限りではありません.

  4. 演題申込方法: 希望者は下記ホームページ第97回学術講演会の演題申込の欄の指示に沿ってお申込み下さい.平成21年2月9日(月)までにお申込み下さい.申込者にはメールにて,申込み番号が発給されます.

    >>一般発表申込みへ
    要旨原稿の受付は、2月10日からとなります

  5. 連絡先: 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-6-1 食品衛生センター内
    (社)日本食品衛生学会 TEL 03-3470-2933 FAX 03-3470-2975
    第97回学術講演会実行委員会

  6. 講演要旨締切日: 平成21年3月13日(金)
    要旨原稿は、発表原稿作成の注意事項に従いテンプレート(雛形)に上書きをしていただき原稿を作成して下さい.
    →要旨原稿作成見本(PDF:270KB)
    →要旨原稿テンプレート(doc:37KB)

    >>要旨原稿送付へ
    要旨原稿の受付は、2月10日からとなります

  7. プログラム編成: 演題の採否決定およびプログラムの編成は,第97回学術講演会実行委員会で行います.申込み後の演題の取消および演題,演者の変更は認めません.

  8. プログラム等のお知らせ: >>ダウンロード(PDF)

    講演スライドはPCプロジェクターによる映写で実施いたします.
    詳細につきましては、こちらをご参照下さい.

広告、協賛の
お願い
→詳細はこちらをご覧下さい
展示・セミナー案内
→詳細はこちらをご覧下さい
問合せ先
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-6-1 食品衛生センター内
(社)日本食品衛生学会 第97回学術講演会実行委員会
TEL:03-3470-2933  FAX:03-3470-2975


期  日
平成20年9月18日(木)〜19日(金)
会  場
神戸学院大学 ポートアイランドキャンパス
〒650-8586 兵庫県神戸市中央区港島1-1-3 TEL 078-974-1551(代表)
講演会会長
岡田 芳男(神戸学院大学学長)
主  催
(社)日本食品衛生学会
内  容
  • 一般講演

  • シンポジウム「食の安全を考える」 9月18日(木)14:15〜17:00(予定)

    基調講演 「食の安全を考える」
    近畿大学農学部教授 米虫 節夫

    パネリスト
    行政担当者
    食品関連企業担当者
    流通業者担当者 等 依頼中


  • 教育講演 9月19日(金)13:25〜14:25(予定)

    「特定保健用食品の機能性評価」
    大阪市立大学大学院医学研究科教授 平山 佳伸

  • ランチョンセミナー,技術セミナー,展示(予定)
講演会事務局
(社) 日本食品衛生学会 第96回学術講演会実行委員会事務局
〒650-8586 兵庫県神戸市中央区港島1-1-3
神戸学院大学薬学部衛生化学研究室内
TEL 078-974-1551(代表) FAX: 078-974-4102
E-mail: shokuei96@hpc-j.co.jp

第96回食品衛生学会学術講演会ホームページ
URL: http://www.lhweb.jp/knt/fhsj96/

※ 本学術講演会のお問合せは,第96回学術講演会実行委員会事務局へご連絡いただくようお願い申し上げます.
演題申込要領
一般発表
  1. 演者
    本会会員に限ります.原則として発表は一人一題とします.ただし,共同研究者としての連名はこの限りではありません.

  2. 講演内容
    独創的な研究・調査に基づいたもので,未発表のものに限ります.

  3. 講演形式
    口頭発表(一題15分,発表12分,質問3分)とします.今回はポスター発表を行いません.

  4. 演題申込方法
    原則,インターネット受付とします.第96回食品衛生学会学術講演会ホームページより,平成20年6月20日(金)必着でお申し込み下さい.←締め切りました
    申込者にはメールにより受け付けた旨のご連絡をいたします.また,ホームページ上で受付確認ができます.

  5. 講演要旨集原稿締切日
    平成20年7月22日(火) ←締め切りました
    第96回食品衛生学会学術講演会ホームページに掲載の様式で作成し,電子媒体で送付してください.送付方法は,演題受付後にご案内いたします.

  6. 演題の採否等
    演題の可否決定およびプログラム編成は,第96回学術講演会運営委員会で行います.

  7. 演題取り消し等
    申込み後の演題の取り消しおよび演題,演者の変更は認めません.

  8. 問合せ先
    (社) 日本食品衛生学会 第96回学術講演会実行委員会事務局(上記)

注)口頭発表はPCプロジェクターを使用して行います.会場に用意するプレゼンテーションソフトは,Microsoft社のPower Point 2003 (Windows) です.
参加申込要領
詳細については,上記、第96回食品衛生学会学術講演会ホームページをご覧ください.
宿泊施設の
ご利用について
詳細については,上記、第96回食品衛生学会学術講演会ホームページをご覧ください.

期  日
平成20年5月15日(木)〜16日(金)
会  場
銀座ブロッサム(中央会館)
東京都中央区銀座2-15-6
主  催
(社)日本食品衛生学会
内  容
  • 特別講演 食品衛生と危機管理のグローバルシステム構築への課題
    国際食問題アナリスト(コーネル大学評議員) 松延洋平

  • 教育講演I わが国におけるHACCPシステム導入の経緯と今後の課題
    (社)日本食品衛生協会 小久保彌太郎

  • 教育講演II 中国における食品安全と検査状況
    (株)アジア食品安全研究センター 佐藤元昭

  • 一般講演(5月15日、16日)
    プログラムは「食品衛生学雑誌」Vol.49, No.2に掲載します。

  • 技術セミナー、ランチョンセミナー
プログラム
>> ダウンロード(PDF:955KB)
参 加 費
事前申込会員5,000円、非会員6,000円、学生1,000円
当日受付会員6,000円、非会員7,000円、学生1,000円
(事前申込みは平成20年4月30日(水)まで受け付けます。)
参加予約方法
 参加受付は当日会場でも行いますが,事前申込みされる方は、食衛誌第49巻1号添付の郵便振替用紙あるいは下記の送金先へ郵便振替用紙に必要事項をご記入の上,参加費をお振込み下さい.参加予約締切日(必着)までにご入金が確認できた方には、事前に講演要旨集をお送りいたします.2名以上まとめて予約される場合は,それぞれの参加者名(ふりがな)および会員番号を通信欄に明記して下さい.

送金先 郵便振替口座番号: 02東京00110-7-83579
加入者名:社団法人日本食品衛生学会
懇親会ご案内
日 時 平成20年5月15日(木) 17:30〜19:00(予定)
会 場 銀座ブロッサム(7階)
会 費 (1)事前申込 4,500円 事前申込を歓迎いたします。
(2)当日受付 5,000円
申込方法 事前申込は食衛誌Vol.49,No.1添付の郵便振替用紙あるいは下記送金先へ郵便振替用紙に必要事項をご記入の上、会費をお振り込み下さい。2名以上まとめて予約される場合は、それぞれの参加者名(ふりがな)および会員番号を通信欄に明記下さい。
当日受付の場合は人数に余裕のある場合に受け付けます。講演会会場受付で参加費を添えてお申込み下さい。
送金先 郵便振替口座番号:02東京00110-7-83579
加入者名:社団法人日本食品衛生学会
演題申込
終わりました
[第95回一般発表申込書のダウンロード (Excel: 29KB)]

上の [第95回一般発表申込書のダウンロード] をクリックして、コンピュータに演題申込み用ファイルを保存してください.原稿を作成後、EメールにExcelファイルを添付し、送信してください。

→講演要旨原稿作成要領(PDF:113KB)
→スライド作成についてのお願い(PDF:60KB)
演題申込
締切日
締切りました
平成20年2月8日(金)必着  (講演要旨締切日:平成20年3月14日(金))
問い合わせ先
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-6-1 食品衛生センター内
(社)日本食品衛生学会 第95回学術講演会実行委員会
TEL:03-3470-2933  FAX:03-3470-2975


期  日
平成19年10月26日(金)〜27日(土)
会  場
静岡県立大学
主  催
(社)日本食品衛生学会
内  容
  • 特別講演T「食品安全委員会の取り組み」
    内閣府食品安全委員会委員 長尾 拓

  • 特別講演U「食品とがん研究の最前線」
    国立がんセンター所長 若林 敬二

  • 教育講演 「食品の効果と医薬品との相互作用(仮題)」
    静岡県立大学薬学部教授 山田静雄

  • 一般講演 (10月26日、27日)

  • ランチョンセミナー、技術セミナー、展示
プログラム
>> ダウンロード(PDF:966KB)
参 加 費
事前申込会員5,000円、非会員6,000円、学生1,000円
当日受付会員6,000円、非会員7,000円、学生1,000円
参加予約方法
 参加受付は当日会場にて行いますが,事前申し込みの場合は当学会誌(第48巻, 第3号)の郵便振替用紙を利用して参加費をお振込み下さい.
 上記の郵便振替用紙が入手困難な場合は、以下の5点についてご記入頂き、下記の口座まで参加費を振り込んでください。(1)振込金額 (2)振込金額の内訳(例・非会員事前申込参加費) (3)住所 (4)氏名 (5)会員番号 なお、2名以上まとめて予約される場合は,それぞれの参加者名(ふりがな)および会員番号を通信欄に明記して下さい.

郵便振替口座番号:00870-5-65434
加入者名:日本食品衛生学会第94回学術講演会
懇親会ご案内
 懇親会は、次の通り開催しますので,多数ご参加下さいますようお願いします。申し込み,参加費の払い込みは上記参加申込と同様にしてください.

日   時平成19年10月26日(金) 17:30〜
会   場静岡県立大学学生ホール(静岡市駿河区谷田52-1)
会   費(1) 事前申込 3,000円 事前申込を歓迎致します.
(2) 当日受付 3,500円

(事前申込は,平成19年7月1日から受け付けています.締切日は平成19年9月21日(金)(必着)です.)

 当日受付の場合は講演会会場受付で参加費を添えてお申し込み下さい.
宿泊予約
→宿泊プラン用紙ダウンロード(PDF:223KB)
演題申込要領
一般発表
  1. 演者
    本会会員に限ります.原則として発表は1人1題とします.ただし、共同研究者としての連名はこの限りではありません.

  2. 講演内容
    独創的な研究・調査に基づいたもので,未発表のものに限ります.

  3. 講演形式
    原則として口頭発表(一題15分,発表12分,質問3分)としますが,演題数によりポスター発表となることがあります.

  4. 演題申込方法
    申込書に必要事項を記入の上,平成19年7月6日(金)必着でお申し込み下さい.申込者には講演要旨作成のための執筆要領を郵送します.
    また、下記に要旨作成用を掲載しましたので、こちらをダウンロードしてご使用してもかまいません。
    →原稿作成要領(doc:34KB)
    →要旨フォーマット(doc:32KB)
    →要旨見本(doc:29KB)

    なお、要旨は第94回学術講演会事務局まで、メールにてお送り下さい。
    また、学会事務局に印刷しました要旨の郵送もお願いします。
    (メールで送った際、事務局側のサーバーに問題等が発生する場合を考慮して)

  5. 講演要旨集原稿締切日
    平成19年8月10日(金)必着

  6. 演題の採否等
    演題の可否決定およびプログラム編成は,第94回学術講演会運営委員会で行います.

  7. 演題申込先
    〒422-8526 静岡市駿河区谷田52-1
    静岡県立大学食品栄養科学部食品衛生学研究室内
    (社)日本食品衛生学会第94回学術講演会事務局
    担当 増田 修一
    TEL: 054-264-5528 FAX: 054-264-5528
    E-mail: 94shoku@u-shizuoka-ken.ac.jp

  8. 演題取り消し等
    申込み後の演題の取り消し、および演題,演者の変更は認めません.

発表者への
注意事項
→口頭発表者へのお知らせ(PDF:14KB)
→ポスター発表者へのお知らせ(PDF:20KB)
申込書
→ダウンロード(PDF:55KB)
公開講演会の
お知らせ
主 催静岡県立大学グローバルCOE,(社)日本食品衛生学会共催
テーマ『食の安全,安心と地産地消』
※内容は上記プログラム参照
日 時平成19年10月25日(木)13:30〜16:00(受付13:00〜)
場 所静岡県男女共同参画センター あざれあ 大ホール
(静岡市駿河区馬渕1丁目17−1)
問い合わせ先
静岡県立大学 食品栄養科学部 食品衛生学研究室
(社)日本食品衛生学会 第94回学術講演会実行委員会
委員長 木苗直秀
〒422-8526静岡県静岡市駿河区谷田52-1
TEL & FAX: 054-264-5528


開 催 日
平成19年5月10日(木)〜11日(金)
会  場
銀座ブロッサム(中央会館)
東京都中央区銀座2-15-6
主  催
(社)日本食品衛生学会
内  容
◎特別講演T『アジアの環境と食品の安全性』
(5月10日16:00〜17:00)
京都大学東南アジア研究所 西渕光昭

◎特別講演U『がん哲学,がん細胞から人間社会の病理を見る』
(5月11日13:00〜14:00)
順天堂大学医学部 樋野興夫

◎教育講演 『食品等に含まれる発がん物質に閾値が存在するのか』
(5月10日15:00〜16:00)
日本バイオアッセイ研究センター 福島昭治

◎受賞者講演
(5月10日13:50〜14:50)
学会賞
畜水産食品中の有機ハロゲン化合物等の分析に関する研究
(社)東京都食品衛生協会東京食品技術研究所 宮崎奉之
学術貢献賞
食品中の化学物質の分析とその応用
関東学院大学 角田光淳

輸入食品中の残留農薬等迅速一斉分析法の開発に関する研究
神戸検疫所(現・食品安全委員会) 平原嘉親
◎一般講演
(5月10日, 11日)
プログラムは「食品衛生学雑誌」Vol.48,No.2に掲載します。

◎技術セミナー、ランチョンセミナー
プログラム
>> ダウンロード(PDF:628KB)
参加費
事前申込:会員5,000円、非会員6,000円、学生1,000円
当日受付:会員6,000円、非会員7,000円、学生1,000円
事前申し込みは平成19年4月24日(火)まで受付けます。
参加予約方法
参加受付は当日会場でも行いますが,事前申込みされる方は、食衛誌第48巻1号添付の郵便振替用紙あるいは下記の送金先へ郵便振替用紙に必要事項をご記入の上,参加費をお振込み下さい.参加予約締切日(必着)までにご入金が確認できた方には、事前に講演要旨集をお送りいたします.2名以上まとめて予約される場合は,それぞれの参加者名(ふりがな)および会員番号を通信欄に明記して下さい.

送金先  郵便振替口座番号: 02東京00110-7-83579
  加入者名:社団法人日本食品衛生学会
懇親会のご案内
日 時  平成19年5月10日(木) 17:30〜19:00(予定)
会 場  銀座ブロッサム(7階)
会 費  (1)事前申込 4,500円 事前申込を歓迎いたします。
(2)当日受付 5,000円
申込方法  事前申込は食衛誌Vol.48,No.1添付の郵便振替用紙あるいは下記送金先へ郵便振替用紙に必要事項をご記入の上、会費をお振り込み下さい。2名以上まとめて予約される場合は、それぞれの参加者名(ふりがな)および会員番号を通信欄に明記下さい。
当日受付の場合は人数に余裕のある場合に受け付けます。講演会会場受付で参加費を添えてお申込み下さい。
送金先  郵便振替口座番号:02東京00110-7-83579
加入者名:社団法人日本食品衛生学会
演題申込み
[第93回一般発表申込書のダウンロード (EXCEL: 29KB)]
(「Microsoft Excel」が必要です)

上の [第93回一般発表申込書のダウンロード] をクリックして、コンピュータに演題申込み用ファイルを保存してください.原稿を作成後、EメールにExcelファイルを添付し、送信してください。
演題申込
締切日
平成19年2月9日(金)必着  (講演要旨締切日:平成19年3月15日(木))
問い合わせ先
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-6-1 食品衛生センター内
(社)日本食品衛生学会 第93回学術講演会実行委員会
TEL:03-3470-2933  FAX:03-3470-2975


期  日
平成18年10月26日(木)〜27日(金)
10月25日(水)(13:30〜17:15)に中部大学・日本食品衛生学会学術講演会共催の公開講演会を開催
会  場
中部大学 春日井キャンパス
〒487-8501 愛知県春日井市松本町1200 TEL 0568-51-1111(代表)
内  容
一般発表
口頭およびポスター発表とします.詳細は,本誌掲載のプログラムをご参照下さい.

特別講演
10月26日(木)13:30〜16:45
  1. 「DNAが語る里山の姿 −東海丘陵要素植物を例に−」
    南 基泰(中部大学)

  2. 「植物油と硬化油の有効性と安全性」
    奥山治美(金城学院大学)
ランチョンセミナー,技術セミナー,展示
プログラム
>> ダウンロード(PDF:83KB)
講演会会長
山下興亜(中部大学学長)
後  援
中部大学
講演会事務局
中部大学応用生物学部内(担当 堤内 要)
〒487-8501 愛知県春日井市松本町1200
TEL: 0568-51-6295  FAX: 0568-52-6594
E-mail: tsutsu@isc.chubu.ac.jp
参加費
[講演要旨集含む]
(1) 事前申込 会員 5,000円  非会員 6,000円  学生 1,000円
(2) 当日受付 会員 6,000円  非会員 7,000円  学生 1,000円
(学生は受付で学生証をご提示下さい.)

参加者の所属先が団体会員もしくは賛助会員である場合,参加費は会員扱いとなります.
参加予約方法
 参加受付は当日会場にて行いますが,事前申し込みの場合は前誌(Vol.47, No.3)の郵便振替用紙を利用して参加費をお振込み下さい.
 上記の郵便振替用紙が入手困難な場合は、以下の5点についてご記入頂き、下記の口座まで参加費を振り込んでください。(1)振込金額 (2)振込金額の内訳(例・非会員事前申込参加費) (3)住所 (4)氏名 (5)会員番号 なお、2名以上まとめて予約される場合は,それぞれの参加者名(ふりがな)および会員番号を通信欄に明記して下さい.
郵便振替口座番号: 00880-2-67050
加入者名: 日本食品衛生学会第92回学術講演会
参加予約
締切日
平成18年9月22日(金)必着
宿泊の
予約方法
 前誌(Vol.47, No.3)添付の(社)日本食品衛生学会第92回学術講演会宿泊プラン申込書に必要事項をご記入の上,(株)JTB中部 教育旅行名古屋支店(担当:桐田・石原)までお申し込み下さい.宿泊の予約申込期限は9月26日(火)です.
公開講演会
日   時 平成18年10月25日(水) 13:30〜17:15
会   場 中部大学春日井キャンパス(三浦幸平メモリアルホール)
〒487-8501 愛知県春日井市松本町1200  TEL 0568-51-1111(代表)
会   費 無料

『食の安全−現状と近未来−』

  1. 「食品に関する安全・安心と科学教育」
    星 元紀(中部大学)

  2. 「食品のリスク分析 −食の安全を担保するシステムと研究現場からの意見−」
    米谷民雄(国立医薬品食品衛生研究所)

  3. 「生協における食品検査と安全品質への取り組み」
    斎藤 勲(東海コープ事業連合)

  4. 「近未来のリスク? −食品中のアクリルアミド−」
    堤内 要(中部大学)
懇親会の
ご案内
 懇親会は、次の通り開催しますので,多数ご参加下さいますようお願い申し上げます。申し込み,参加費の払い込みは前誌(Vol.47, No.3)添付の申込用紙および払込取扱票をご利用下さい.なお,会場を前誌(Vol.47, No.3)のご案内から変更致しましたのでご注意下さい.
日   時 平成18年10月26日(木)
時   間 17:30〜19:30
会   場 中部大学51号館学生ホール(愛知県春日井市松本町1200)
(前誌(Vol.47, No.3)のご案内から会場を変更致しました.)
会   費 (1) 事前申込 3,000円 事前申込を歓迎致します.
(2) 当日受付 3,500円
申込方法
  1. 事前申込は本誌添付の郵便振替用紙に必要事項をご記入の上,会費をお振込み下さい.2名以上まとめて予約される場合は,それぞれの参加者氏名および会員番号を通信欄に明記して下さい.(事前申込は,平成18年7月1日から受け付けています.締切日は平成18年9月22日(金)(必着)です.)
  2. 当日受付の場合は講演会会場受付で参加費を添えてお申し込み下さい.
送 金 先 郵便振替口座番号:00880-2-67050
加入者名:日本食品衛生学会第92回学術講演会
交通アクセス
10月25日(水)〜27日(金)、中部大学では通常の授業日となっております。 大変混雑が予想されますので、お車でのご来場はご遠慮下さい。

※詳しくは中部大学ホームページ,交通アクセススクールバス案内スクールバス時刻表をご覧下さい.

 学会中の混雑緩和のため、神領〜大学間のバスを増発致します。また、25日〜27日の3日間、学会参加者の方は無料でご利用頂けるように致しましたのでご利用下さい。さらに、懇親会後は [ 大学 → 栄 → 名古屋駅 → 金山駅 ] へと運行する送迎バスを用意しております。是非、懇親会もご参加下さい。
会場案内



A会場 三浦幸平メモリアルホール 特別講演,一般発表(A-1〜31),公開講演会
B会場 リサーチセンター大会議室 一般発表(B-1〜31),ランチョンセミナー,展示(2階ラウンジ)
C会場 2号館大会議室 一般発表(C-1〜7),ランチョンセミナー,技術セミナー
D会場 スチューデントホール ポスター発表(P-1〜44),展示
E会場 PSホール 評議員会,ランチョンセミナー,技術セミナー


開 催 日
平成18年5月11日(木)〜12日(金)
会  場
銀座ブロッサム(中央会館)
(東京都中央区銀座2-15-6)
主  催
(社)日本食品衛生学会
プログラム
>> プログラムはこちらをクリック(PDF:744KB)
内  容
◎特別講演  『食の安全・安心を守るために』(5月12日13:00-14:00)
内閣府食品安全委員会 中村靖彦

◎教育講演  『植物性自然毒による食中毒』(5月12日11:00-12:00)
長野女子短期大学 山浦由郎

◎シンポジウム
 テーマ:『ISO22000:2005(食品安全マネジメントシステム)』(5月11日15:00-17:00)
  1. ISO22000:2005導入における我が国での課題
    宮城大学 食産業学部 池戸重信
  2. ISO22000規格運用における留意点
    独立行政法人 農林水産消費技術センター 湯川剛一郎
  3. 生産段階におけるCodexの取り組み
    ―食肉・卵・乳製品・水産養殖について―
    国立医薬品食品衛生研究所 豊福 肇

◎一般講演 (5月11日, 12日)
プログラムは「食品衛生学雑誌」Vol.47,No.2に掲載します。


◎ランチョンセミナー、技術セミナー
参 加 費
事前申込:会員5,000円、非会員6,000円、学生1,000円
当日受付:会員6,000円、非会員7,000円、学生1,000円
事前申し込みは平成18年4月14日(金)まで受付けます。
参加予約方法
参加受付は当日会場にて行いますが,講演要旨集をあらかじめ入手されたい方は, 郵便振替用紙に必要事項をご記入の上,参加費をお振り込み下さい.2名以上まとめて予約される場合は,それぞれの参加者名および会員番号を通信欄に明記して下さい.

送金先  郵便振替口座番号: 02東京00110-7-83579
       加入者名: 社団法人日本食品衛生学会
演題申込み
[ 第91回一般発表申込書のダウンロード (EXCEL: 29KB) ]
(「Microsoft Excel」が必要です)

上の [第91回一般発表申込書のダウンロード] をクリックして、コンピュータに演題申込み用ファイルを保存してください。原稿を作成後、EメールにExcelファイルを添付し、送信してください。

演題申込締切日:平成18年2月10日(金)必着 ⇒締め切りました。
問い合わせ先
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-6-1 食品衛生センター内
(社)日本食品衛生学会 第91回学術講演会実行委員会
TEL:03-3470-2933   FAX:03-3470-2975


日時
平成17年10月20日(木)〜21日(金)
会場
大宮ソニックシティー
〒330-8669 さいたま市大宮区桜木町1-7-5(TEL 048-647-4111)
プログラム
>> プログラムはこちらをクリック(PDF:1,033KB)
講演会会長
丹野 瑳喜子(埼玉県衛生研究所長)
講演会事務局
埼玉県衛生研究所内
〒338-0824 埼玉県さいたま市桜区上大久保639-1
担当 堀江(理化学),柳川(細菌,ウィルス)
TEL 048-853-4995,FAX 048-840-1041
E-mail: p534995b@pref.saitama.lg.jp
参 加 費
(講演要旨集含む)
正会員  :5,000円
非会員 :6,000円
学生会員 :3,000円(受付で学生証をご提示ください。)
講演要旨集のみ :3,000円
学術講演会
懇親会:
参加予約方法
事前申し込みは終了しました。
当日受け付けますので会場受付にお申し出ください。
宿泊等の
予約方法
第90回日本食品衛生学会学術講演会宿泊・交通などの申込書に必要事項をご記入のうえ,JTB大宮支店(担当者:長坂,菅原,鹿野)までお申し込みください。詳細は,「第90回日本食品衛生学会学術講演会宿泊・交通のご案内」をご参照ください。

>> 宿泊申込書はこちらをクリック(PDF:13KB)

懇親会のご案内
 懇親会は次のとおり開催しますので,多数ご参加くださいますようお願い申し上げます。申し込み,参加費の払込は本誌添付の申込用紙及び払込取扱票をご利用ください。

期 日 :平成17年10月20日(木)
時 間 :17時30分から(予定)
会 場 :パレスホテル(大宮ソニックシティー内)
会 費 :6,000円

会場案内
第90回日本食品衛生学会学術講演会
>> 会場案内図はこちらをクリック

JR大宮駅より 徒歩3分



開催日
平成17年5月19日(木)〜20日(金)
(演題申し込状況によっては19日(木)〜21日(土)になることがあります。)
場 所
銀座ブロッサム(中央会館) 東京都中央区銀座2-15-6  
参加費
正会員  :5,000円 (含講演要旨集代)
非会員 :6,000円
学 生 :1,000円
演題申込み
[ 第89回一般発表申込書のダウンロード (EXCEL: 24KB) ]
(「Microsoft Excel」が必要です)

上の [第89回一般発表申込書のダウンロード] をクリックして、コンピュータに演題申込み用ファイルを保存してください。原稿を作成後、EメールにExcelファイルを添付し、送信してください。
参加予約方法
参加受付は当日会場にて行いますが, 講演要旨集をあらかじめ入手されたい方は, 食品衛生学雑誌添付の郵便振替用紙に必要事項をご記入の上, 参加費をお振り込み下さい. 2名以上まとめて予約される場合は, それぞれの参加者名および会員番号を通信欄に明記して下さい.
参加予約締切日:平成17年4月15日(金)必着
プログラム
プログラム(PDF:571KB)はこちらをクリック
内 容(予定)
一般発表
特別講演
日 時:平成17年5月19日(木)15:00〜16:00
    食情報の氾濫とフードファディズム
群馬大学 高橋久仁子
シンポジウム
日 時:平成17年5月19日(木)16:00〜17:30
テーマ:最近話題の食中毒・変敗原因菌
    1.好熱性好酸性菌(Alicyclobacillus属細菌)による酸性飲料の変敗
NPO 日本国際生命科学協会 後藤 慶一
    2.ノロウイルス食中毒の特徴と発生状況
東京都健康安全研究センター 林 志直
    3.食品媒介リステリア感染症の現状とその制御に向けて
国立医薬品食品衛生研究所  五十君 静信
教育講演
日 時:平成17年5月20日(金)11:00〜12:00
    食の安全・安心とトレーサビリテイ
農林水産省 消費・安全局 湯地和夫
演題申込要領
一般発表
1. 講 演 内 容:
独創的な研究・調査に基づいたもので,未発表のものに限ります.
2. 講 演 時 間:
一題15分(発表時間12分,質疑応答3分)(予定)
その他の事項
1. 演     者:
本会員に限り一人二題までとします.ただし,共同研究者としての連名はこの限りではありません.
2. 演題申込方法:
希望者は下記ホームページ第89回学術講演会の演題申込の欄の指示に沿ってお申込み下さい.平成17年2月14日(月)までに必着するようにお申込み下さい.申込者には講演要旨集作成のための執筆要領を郵送します.
3. 連絡先:
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-6-1 食品衛生センター内
(社)日本食品衛生学会 TEL. 03-3470-2933 FAX. 03-3470-2975
第89回学術講演会実行委員会
4. 講演要旨締切日:平成17年3月15日(火)

5. プログラム編成:
演題の採否決定およびプログラムの編成は,第89回学術講演会実行委員会で行います.
申込み後の演題の取消および演題,演者の変更は認めません.
6. プログラム等のお知らせ:
詳細は決まり次第本学会誌および当ホームページでお知らせしますのでご覧下さい.
注)講演スライドは今回からPCプロジェクターによる映写で実施いたします.詳細については,演題申込者にお知らせいたします.


日時
平成16年11月11日(木),12日(金)
会場
広島県民文化センター (〒730-0051広島市中区大手町一丁目5−3)
TEL: 082-245-2311
プログラム
>> 第1日 11月11日(木) はこちらをクリック
>> 第2日 11月12日(金) はこちらをクリック

>> PDF版はこちらをクリック(PDF: 517 KB)

講演会会長
新 木 一 弘 (広島県福祉保健部長)
講演会事務局
広島県保健環境センター
〒734-0007広島市南区皆実町一丁目6−29
  TEL 082-255-7131, FAX 082-252-0273,
E-mail: hkcrikagaku@pref.hiroshima.jp
参加費
(講演要旨集含む) 
正会員: 5,000円
非会員: 6,000円
学生会員: 3,000円(受付で学生証をご提示ください。)
講演要旨集のみ: 3,000円
学術講演会
・懇親会
参加予約方法
学術講演会・懇親会参加申込書に必要事項をご記入の上,講演会事務局まで送付又はFAXしてください。また,参加費は,本誌添付の払込取扱票を用いて下記の口座までお振り込みください。参加予約いただいた方には,事前に講演要旨集及び参加証をお送りします。

>> 参加申込書はこちらをクリック(PDF:103KB)

<添付の振込取扱票をご利用になる場合>
 口座番号  01360−7−82081
 加入者名  第88回日本食品衛生学会
申し込み
締め切り日
参加予約及び参加費振り込みの締め切りは,平成16年10月15日(金)必着といたします。
 なお,講演会と懇親会の参加は,当日も受付けしますので会場受付にお申し出ください。
宿泊等の
予約方法
第88回日本食品衛生学会学術講演会宿泊・交通などの申込書に必要事項をご記入のうえ,JTBトラベルビジョン 広島支店(担当者:中野,瀧尾)までお申し込みください。詳細は,「第88回日本食品衛生学会学術講演会宿泊・交通のご案内」をご参照ください。

>> 宿泊申込書はこちらをクリック(PDF:13KB)
懇親会の
ご案内
 懇親会は次のとおり開催しますので,多数ご参加くださいますようお願い申し上げます。申し込み,参加費の払込は本誌添付の申込用紙及び払込取扱票をご利用ください。

 期 日 :平成16年11月11日(木)
 時 間 :18時から(予定)
 会 場 :広島県民文化センター(〒730-0051 広島市中区大手町一丁目5−3 )
 会 費 :6,000円
会場案内
第88回日本食品衛生学会学術講演会 >> 会場案内図はこちらをクリック

JR広島駅より 路面電車:
  • 広島駅南口より(2)番(広電西広島又は広電宮島口)及び(6)番(江波)行きで紙屋町西電停下車 徒歩3分
  • 広島駅南口より(1)番(広島港)行きで 本通り電停下車 徒歩3分

広島空港より リムジンバス:
  • 広島バスセンター行き(約50分)終点下車 徒歩5分
  • 広島駅新幹線口行き(約50分)終点下車 広島駅南口より路面電車利用

詳細は,決まりしだい本学会誌及び下記のホームページでお知らせしますのでご覧下さい。
日本食品衛生学会ホームページ  http://www.shokuhineisei.jp
広島県保健環境センターホームページ  http://www.pref.hiroshima.jp/hec/index.html



日時
平成16年5月12日(水)〜13日(木) ←すでに終了しました
会場
銀座ブロッサム(中央区立中央会館)
東京都中央区銀座2-15-6  >>会場地図
  TEL: 03-3542-8585
日程
プログラム
第1日 5月12日(水)
第2日 5月13日(木)
PDF版はこちら(124 KB)
演題申込締切
一般講演の演題申込締切日: 締切終わりました
参加費
(含講演要旨集代) 
正会員: 5,000円
非会員: 6,000円
学 生: 1,000円


開催日
平成15年10月30日(木)、31日(金) 
10月29日(18 : 00より予定)に学会主催の市民公開講演会を開催
場 所
盛岡市民文化ホール(マリオス)、(JR盛岡駅隣)
〒020-0045 盛岡市盛岡駅西通2丁目9番1号
phone: 019-621-5100
講演会長
品川邦汎(岩手大学農学部教授)
講演会
事務局
020-8550 岩手県盛岡市上田3丁目18番8号
岩手大学農学部獣医学科応用獣医学講座 獣医微生物学研究室内
phone: 019-621-6221, fax: 019-621-6223
参加費
参加費(講演要旨集、懇親会費含む) 11,000円
参加費(講演要旨集含む) 5,000円
参加費のみ 3,000円
講演要旨集のみ 3,000円
予約方法
雑誌44巻3号に添付の学術講演会・懇親会参加申込書に必要事項をご記入の上、講演会事務局まで送付あるいはFaxして下さい。また、同誌添付の払込取扱票を用いて参加費を下記の口座までお振り込みください。参加予約いただいた方には、事前に講演要旨集と参加証をお送りします。
添付の振込取扱票をご利用になる場合

 口座番号 02220−3−77204
 加入者名 第86回日本食品衛生学会
申込締切日
参加予約および参加費振り込みの締め切りは、平成15年10月3日(金)必着といたします。なお、講演会、懇親会共に当日の参加も受け付けますので、会場受付にお申し出ください。
食品衛生学会関連研究会紹介コーナーのご案内
食品衛生学会の活性化とさらなる発展の一助となるよう、食品衛生に関連する研究会について紹介していただくことを目的として、ポスター会場に展示コーナーを設置します。食品衛生学会会員と関連研究会会員との情報交換をしていただければと思います。本学会員の方は、奮ってご参加ください。
現在、食品衛生学会関連研究会について募集しております。希望するまたは適当な研究会に所属されている方は、学術講演会事務局までご連絡ください。
懇親会のご案内
下記のように懇親会を開催しますので、多数ご参加くださいますようお願い申し上げます。申し込み、参加費払込は上記の申込用紙および払込取扱票をご利用ください。
期日
平成15年10月30日(木)
時間
18時30分より
会場
ホテルメトロポリタン盛岡ニューウィング
(盛岡駅東口側、講演会場より徒歩3分)
会費
6,000円
演題申込要領(一般発表)
演者
本会員に限ります。原則としては発表は一人一題とします。ただし、共同研究者としての連名はこの限りではありません。  
講演内容
独創的な研究・調査に基づいたもので、未発表のものに限ります。
講演形式
口演およびポスターセッションとします。
演題申込
方法
同誌添付の申込書に必要事項を記入の上、平成15年7月4日(金)必着でお申し込みください。申込者には講演要旨集作成のための原稿用紙、執筆要領などをお送りします。
講演要旨集
原稿締切日
平成15年8月1日(金)
演題の
採否等
演題の採否決定およびプログラムの編成は、第86回学術講演会プログラム編成委員会で行います。
演題申込先
〒020-8550 岩手県盛岡市上田3丁目18-8
岩手大学農学部獣医学科応用獣医学講座 獣医微生物学研究室
日本食品衛生学会 第86回学術講演会事務局
担当者 重茂克彦(おもえ かつひこ)
phone: 019-621-6221, fax: 019-621-6223
e-mail: omo@iwate-u.ac.jp
演題
取り消し等
申込み後の演題の取り消しおよび演題、演者の変更は認めません。
 
口演は、Windows PCまたはMacintoshに接続したデジタルプロジェクター(Power-Point file)あるいはOHPでの発表を予定しています。
宿泊施設のご利用について
講演会の期間中の宿泊につきましては、次号で詳しくお知らせします。
(社)日本食品衛生学会 第86回学術講演会
演 題 申 込 書
演 題
所属・氏名しめい(演者には左肩に〇)
連絡先 〒


氏名
phone:
fax:
e-mail:
発表方式(いずれかに〇をつけて下さい)
     口演             ポスター
演者会員番号
*受付
*発送
*欄は記入しないで下さい。
下側は講演要旨用執筆要領発送用ラベルとして使用しますので、申込者の住所、氏名、郵便番号を明瞭に記入して下さい。
宛 先
〒      - 
殿
講演
プログラム
 シンポジウム I:食品中の化学物質に対する規格基準の設定
               -基準値とその検査法-
 1) 規格基準値設定の基本的考え方-残留農薬と抗生物質等を中心に-
      三森国敏(東京農工大学)
 2) 基準値と検査法設定の考え方-食品添加物の検査法を中心に-
      西島基弘(実践女子大学)
 3) 器具・容器包装(調理器具等)の規格基準と試験法
      河村葉子(国立医薬品食品衛生研究所)
 4) 食品中のカビ毒(マイコトキシン)規格
      高鳥浩介(国立医薬品食品衛生研究所)
 5) 規格基準設定と行政対応
      植村展生(厚生労働省・基準課)
 シンポジウム II:食の安全確保とその推進
 1) 魚介類(自然毒:魚介毒を中心に)の安全対策 
      児玉正昭(北里大学・水産学部)
 2) 内分泌攪乱物質-特にダイオキシン-の食品・環境汚染の現状と対策
      宮田秀明(摂南大学)
 3)食中毒発生防止対策とリスクアセスメント
      熊谷 進(東京大学)
 4) BSE発生の現状と今後の取り組み
      品川森一(農林水産省・動物衛生研究所)
 5) リスク管理への行政の取り組み
      道野英司(厚生労働省・監視安全課)
教育講演I
 1) 輸入食品の安全性確保
      森田邦雄(厚生労働省・東京検疫所)
  追加発言:韓国における食の安全への取り組み
      申 光淳(元ソウル大学・韓国HACCP会長)
 2)食品安全対策への新しい組織
      演者未定
教育講演II
 1) 広域・大型食中毒とその発生原因
      伊藤 武(東京顕微鏡院・食と健康の科学センター)
 2) 食物成分とアレルギー
      池沢善郎(横浜市立大学・医・皮膚科)
市民公開
講演会
岩手県・第86回日本食品衛生学会学術講演会共催 市民公開講演会
「食のクライシス-食の安全・安心にどう対応しているか-」
日時: 平成15年10月29日(水)18:00-20:30
会場: 盛岡市民文化ホール(マリオス)
入場料: 無料 
 1) 安全・安心な食品販売に向けての取組み
      鈴木敏哉(いわて生活協同組合)
 2) 集団給食(特に学校給食)における安全対策の確立
      金田雅代(文部科学省学校健康教育課)
 3) 岩手県における食の安全・安心の取組みについて
      下屋敷正樹(岩手県環境生活部・食の安全安心推進監)
 4) 食品の安全・安心のためのトレーサビリティー
      松田友義(千葉大学大学院自然科学研究科)
 5) 食の安全に関する研究の現状とその成果の社会への還元
      小川益男(前日本食品衛生学会長、日本食品分析センター)


期日
平成15年5月14日(水)〜15日(木)
会場
中央区立中央会館(東京都中央区銀座2-15-6)
参加費
(含講演要旨代)
会 員: 5,000円
非会員: 6,000円
学 生: 1,000円(受付で学生証をご提示下さい)
内容

本誌掲載のプログラム参照

下記のとおりセミナーを企画しましたので、多数ご参加下さいますようお願い申し上げます。

技術セミナー C会場(ジャスミン7階)
 5月14日(10:00-00:00)
  LC/MS/MSの特長とその食品中化合物分析の実際
アプライドバイオシステムズジャパン(株)
ランチョンセミナー B会場(マーガレット7階)
 5月14日(12:00-13:00)
  Watersからの Total Solution: 食品分野におけるサンプル前処理から
  LC/MS/MS分析まで
日本ウォーターズ(株)
懇親会のお知らせ
懇親会を下記により開催致しますので、多数ご参加下さいますようお願いします。
日時
平成15年5月14日(水) 午後6時より
場 所
中央区立中央会館7階(東京都中央区銀座2-15-6)
会費
5,000円


>>今後の予定はこちら
>>過去の学術講演会はこちら
>>過去のシンポジウムはこちら
>>過去の総会はこちら
>>過去の厚生労働科学研究シンポジウムはこちら